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回答(3件中 1~3件目)
補足です。
健康食品、といっても、
きっと偏った食事や、
過剰な食事は、
なんだってちょっと問題がある、て話だけやと思いますよ★
身体にいいビタミン剤かって、
摂り過ぎたら体壊します。
ユン●ルも、ファイ●ミニも、CCレモ●も、
飲みすぎたらちょっとあかんでしょう?
健康にいい。でも、普通の動物が、摂取できる範囲で、という事やと思います。
人間は、狩をしなくても、食べ物が手に入るから、
きっと気付かなくなってもうてるのかもしれませんね?
投稿日時 - 2003-09-11 13:59:00
お礼
度々すみません。
そうですよね、偏食はいけませんよね。
これからは、気をつけます。
健康ブームで、すぐ乗っちゃんですよね。
あれもこれも・・・
slippineggさん、ありがとうございます。
投稿日時 - 2003-09-12 09:17:58
下記URLにあるように、その成分が特別に配合されている、
特例医療食品やったら、
その摂取量に細心の注意が必要かと思いますが、
食物として摂取する分には、そんなに気を使わはる事もないような気がします。
ただ、大豆イソフラボン関連商品の関係者の方の記事にで、似たような質問があった際に、
こう答えたはりました。
イソフラボンをの過剰摂取が、ホルモンに影響を与える成分ということで、様々な説がとびかっているようです。
乳癌についても、「予防効果がある」とする意見が多いのですが、反対に「引き起こす」という意見もあるようです。
それらの意見を統合すると、イソフラボンとして1日50mg以内であれば問題ないということです。
ただ、骨粗鬆症では200mg、更年期では100mgの摂取で効果があるそうですので、体調によって加減たほうがいいでしょう。
とのこと。
食品で換算すると、
「食品1g当りのイソフラボン含有量」は、
きな粉2.6mg、納豆1.3mg、油揚げ0.7mg、豆腐0.5mg、みそ0.4mg、豆乳0.4mgだそうです。他にも、1日に必要とされるイソフラボン40mgを補うには、絹豆腐なら132g、納豆なら44g、きな粉なら22g
だそうです。
これを含めて、ご心配でしたら、適量お食べになったらええと思います!!
美味しく食べるのが、一番と思いますし!!
参考URL:http://www.wellba.com/wellness/food/contents/99815/p2.html
投稿日時 - 2003-09-11 12:31:47
お礼
slippineggさん、ありがとうございます。
私は、1日に必要とされるイソフラボンの3倍食べていました。
これからは、加減します。
大豆製品は、健康食だと思っていたのですが・・・
投稿日時 - 2003-09-11 13:08:53
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