解決済みの質問
were
私は忙しかったし、両親もそうだった(忙しかった)。
I am busy.
So am I.「私もです」
I like dogs.
So do I.「私もです」
このような so +疑問文の語順で「~もです」の意味になります。
今回は I was という過去で be 動詞ですので、
my parents が主語なら were となります。
基本では上に述べたように、応答として使われるのですが、
一文の中で「~もだ」とすることも可能です。
投稿日時 - 2011-01-08 18:23:28
お礼
丁寧に教えていただき、ありがとうございました。
なかなか理解できずに困っていたんですが、解りやすく教えていただき助かりました。
wind-sky-wind様の解説をもとに、もう一度やってみます。
投稿日時 - 2011-01-11 00:07:11
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
すみません、意味は出ていたのですね。
so に日本語の「そう」のような意味があって、
I think so. のように用いられます。
この so は that 節の代用などと言われています。
あと一つが
I am busy, and so is he.
私は忙しいし、彼もそうだ。
この so は busy の代わりです。
he is busy ということですので、is を使います。
そして、この場合、倒置、すなわち疑問文の語順にします。
I like dogs, and he likes dogs, too.
なら、like dogs を do so と置き換えて
and so does he.
とします。
he だから does です。
I can ski, and so can he.
のように、助動詞ならそれを前に出します。
このように、and の後などにおいて、一文でも用いられるのですが、
学校文法では会話の対応として
I am busy.
So am I.「私もです」
というパターンで習います。
(上の I と下の I は別の人です)
投稿日時 - 2011-01-08 18:58:00