解決済みの質問
私も角川ホラー文庫よく読んでます。
まぁ、本全般好きです。
chaltさんが言ってる「文通」って吉村達也ですよね?
私も好きです。角川ホラー文庫は全部見ました。
「初恋」「先生」とかいいと思いますよ。
明野照葉もいいです!
「棲家」を見て好きになりました。「闇の音」はちょっと微妙・・・
後は新津きよみですね~「女友達」「愛読者」(これは2時間ドラマにもなりました)「婚約者」(これを読んで好きになりました。
このサイトで簡単な内容が読めますよ^^
投稿日時 - 2003-08-16 00:15:20
お礼
ありがとうございます。
『文通』は、吉村達也さんですね。『かげろう日記』なんかも読みました。今も、『お見合い』を読み終わったとこでした。結構怖かったです。
新津きよみさんの作品も、『同居人』は読みました。
この二人の作品は、身近なところを題材にしているあたりが好きなので他の作品も呼んでみようと思います。
投稿日時 - 2003-08-16 02:04:14
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
みなさん貴志祐介オススメですね。
この「黒い家」は角川主催の「日本ホラー大賞」の大賞受賞作です。この賞は、非常に難関の新人賞として知られ、あの「バトルロワイヤル」も応募作のひとつです(あまりの内容に落選の憂き目)。過去には「パラサイトイブ」や「ぼっけえきょうてえ」「ジュリエット」などがあります。
これらの作品はハズレはないはずです。
参考URL:http://www.kadokawa.net/mystery/horror/
投稿日時 - 2003-08-16 15:22:30
こんにちは。
角川ホラー文庫でお薦めなら、やはり貴志祐介作品は外せませんね。
"黒い家"は既に出てますが、それより前に出た"13番目の人格(ペルソナ)-ISOLA-"もなかなか良いですよ。
黒い家の方が後から出た分怖さに磨きが掛かってますが、貴志作品をまだ読んだ事がないなら13~でも充分イケます(笑)
それと、個人的には貴志祐介作品より怖いと思ったのが、岩井志麻子の"ぼっけえ、きょうてえ"です。
超常現象的なくだりもありますが、作品としての怖さの芯はまさに人間の業や憎悪です。今のところ1番のお薦めです。
投稿日時 - 2003-08-16 12:44:53
貴志祐介の「黒い家」がおすすめです。
生命保険が関係する話なので、始めはその説明などで、難しく感じるかもしれませんが、読んでいるうちにおもしろくなってくると思います。
映画も製作されましたが、私は本のほうが断然恐かったし、おもしろく感じました。この恐さは本でしかできない描写なのではないかと思います。
友達何人かに勧めましたが、みんなハマってしまい、しばらく「黒い家」談義で盛りあがっていました。
良かったら読んでみてください。
投稿日時 - 2003-08-15 15:20:51
お礼
ありがとうございmした。
『黒い家』は映画にもなって有名ですからネェ。
そのうち読みたいとは思ってるんですが、なかなか機会がなくて。
周りには、こういう系読んでる人がいないので、友達と盛り上がれるのは羨ましいです♪
投稿日時 - 2003-08-16 02:07:05