解決済みの質問
#2です。語源は下記のようにアメリカ英語です、
1875?80, Americanism ; prob. up + -ity, extended form of -y
しかしイギリス英語にも入って、ロングマンでは uppity kids 「生意気な子供」という例が出ています。
アメリカで発生したのには「上」すなわち「上下の差があって、その線を越えて上がって来るもの」という階級制度、ないし人種差別のにおいのする単語で、今のアメリカの大統領について口の悪い老齢の共和党支持者などは使いそうな単語ですが、下手に使うと誤解を招く単語です。ちょっと時代を感じさせる言葉です。
投稿日時 - 2010-09-20 09:48:52
お礼
よくわかりました。
再度ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2010-09-20 21:32:52
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
テレビ番組は見ておりませんが、「自己中の」「生意気な」という意味です。
http://eow.alc.co.jp/uppity/UTF-8/
語源は up 「上」にあり,「自分本来の身分より『上』に振る舞う」からきており、ウエブスターには
1. Don't get uppity with me.「私に向かって生意気言うんじゃじゃないよ」
2. <uppity social climbers who were the biggest snobs in town> 町で一番大きな顔をしている成り上り者のこと
などと説明があります。
投稿日時 - 2010-09-20 09:23:12
お礼
わかりました。ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2010-09-20 21:31:50
英語圏にいるため日本のお笑い事情はさっぱり分かりませんが、
Oxford Advanced Learners Dictionaryによれば
behaving as if you are more important than you really are, especially when this means that you refuse to obey orders.
とあるので、決まったことに従いたくないために尊大な態度をとる様子、ということではないでしょうか。
自信持ちすぎと言うよりも、無駄な抵抗をするために偉そうな態度をとる人、というイメージが浮かびましたけど。
投稿日時 - 2010-09-20 09:00:08
お礼
よくわかりました。
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2010-09-20 21:30:54