-PR-
解決
済み

秘書になる為の英語力って..?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.6191
  • 閲覧数606
  • ありがとう数3
  • 気になる数0
  • 回答数3
  • コメント数0

お礼率 0% (0/3)

以前、転職活動の際に秘書に絞ってみたのですが、
「今時の秘書は英語が話せて当たり前なんですよ!」と
言われました。

その会社が外資系だった事も有るかとは思いますが、
経験が有っても資格を持ってても(2級ですが..(^^ゞ
英語力がないと、本当にダメなんでしょうか?

相場観というか、そうゆう物が無いので、もし経験豊かな
方がいらっしゃれば教えて欲しいのです。
通報する
  • 回答数3
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル3

ベストアンサー率 50% (1/2)

私は現在社長の秘書をしていますが 英語は堪能ではありません。秘書の本髄はどれだけ上司のサポートができるか、どれだけ上司のことを理解できるか、だと思います。なのでご自分が話せなければ 通訳をつければいいのですが、就職活動されてるのでしたら 英語力がないと 就職は難しいと思います。
就職してしまってから その人間性で秀でるものがあれば英語が堪能でなくても通用しますが、私の会社も国際的な会社ですので 不自由は感じます。 英語ができる、資格があるからといっても 秘書になれるとは思いませんが、英語が出来れば就職活動範囲は広がるでしょうね。 がんばってください。秘書はついた上司がすばらしい方なら 本当にやりがいのある仕事になると思います。仕事の範囲があるようで ないようなので仕事は無限ですよ。
-PR-
-PR-

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 41% (1452/3497)

勿論、英語をしゃべることができる=仕事ができるということではありません。けれども、国際取引がある場合には基本的に共通語として英語が用いられることが多いですよネ。 ただ、日本語ができるから、どんな業務でもこなせるかというのと同じで、語学力は単にスタートラインにつくための基礎的な条件に過ぎません。 仕事では業務範囲によって一般の辞書には決して載っていないような特殊な用語が当然のごとく使われます。ですから、 ...続きを読む
勿論、英語をしゃべることができる=仕事ができるということではありません。けれども、国際取引がある場合には基本的に共通語として英語が用いられることが多いですよネ。
ただ、日本語ができるから、どんな業務でもこなせるかというのと同じで、語学力は単にスタートラインにつくための基礎的な条件に過ぎません。
仕事では業務範囲によって一般の辞書には決して載っていないような特殊な用語が当然のごとく使われます。ですから、その面では入社後に一から勉強しなければならないのは言うまでもありません(実際にその世界に入らないとそういった用語はわかりませんから)。英検2級レベルの実力があるならば、あとはヤル気次第で大丈夫と思います(日々勉強という意識を持たれているのならば)。
英語力は仕事の一部に過ぎないでしょうね。通訳として転職されるのではありませんからね。先に回答されていますが、所属先の上司のスケジュール管理から書類整理、通訳、応対など、ありとあらゆることが業務範囲となるのが秘書ですから。
ところで、語学力の評価については英検の他にいろいろな検定試験がありますよネ。
ちなみに私が思う本当の語学力の判定は;
1.ネイティブとまともに口喧嘩をして勝つことができる。
2.ネイティブとディベートができる。
3.現地のお笑い番組を見て、ネイティブと同じタイミングで笑うことができる。
4.宴会で十分に飲みながら食べながら、タイミングをはずさずに同席の人に対して通訳してあげることができる。
という4つの点で評価できると思っているのですが如何なものでしょうか?


  • 回答No.3
レベル10

ベストアンサー率 29% (56/192)

皆さんが詳しくお答えになっていますが・・・。 経験や資格よりも、採用の現場ではネイティブとのインタビューが英語力を知る基準になっている会社が多いです。 ですから資格は書類を突破するため、実力はインタビューでとなるわけですね。友人は英語に関する資格は一つも持っていませんが、小学校時代を海外で過ごしたためインタビュウで困ることもなく、資格など要らないといっています。英語が話せて当り前っていうのは言い過ぎか ...続きを読む
皆さんが詳しくお答えになっていますが・・・。
経験や資格よりも、採用の現場ではネイティブとのインタビューが英語力を知る基準になっている会社が多いです。
ですから資格は書類を突破するため、実力はインタビューでとなるわけですね。友人は英語に関する資格は一つも持っていませんが、小学校時代を海外で過ごしたためインタビュウで困ることもなく、資格など要らないといっています。英語が話せて当り前っていうのは言い過ぎかもしれませんが、現場ではネイティブと会話する機会もあるでしょうし、電話も受けるでしょう、そういう時には資格よりもやはり実力重視になるのでは?
私の知る外資系のセクレタリーの場合、必ずと言っていいほどネイティブとのインタビューを設定されます。
英語検定の2級を取れる実力があるのなら会話の方も頑張ってみては如何ですか?
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ