解決済みの質問
自治体の採用試験は対策本があるところの方が、圧倒的に少ないのです。
なぜなら、規模の小さい自治体は採用自体毎年必ずするとは限らず、何より独自の試験問題という形をとっていないからです。
つまり、個別に対策本を作らなければならないほどの理由がないのです。
因みに面接、小論文試験ではご当地ならでは、といった、ある程度その自治体について知らなければ答えられない問題(商店街活性化、大規模展望跡地の利用法、観光新興)なとがでることが多いそうなので、自治体のHPだけでなく、いろいろ調べておいたほうがいいでしょう
投稿日時 - 2010-09-04 07:21:02
お礼
早速のご回答ありがとうございます。
そうなんですね。一般の教養試験向けで勉強しようと思います。
小論文対策も参考にさせていただきます。ありがとうございました。
投稿日時 - 2010-09-04 08:47:03
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