解決済みの質問
お手本を下に敷いて,上からなぞるように書いてみる.同じように書いているつもりでも,微妙なふくらみやカーブはこうしてみないと気づかないと思います.わたしも「I」「D」が難しいと感じてたのですが上からなぞることで自分のくせに気づきました.「これかっこいいー」というのがあれば試す価値あり.健闘を祈る.
投稿日時 - 2010-09-03 12:16:28
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
書体ですか。印刷体だけで書体は要らない、という声も聞く今日この頃、素晴らしいことだと思います。
アルファベットは僅か26文字、大文字小文字を遭わせても52文字、漢字の数に比べると大した数ではありません。
方法は、簡単です。ペン習字のお手本を、本屋で買って来て、「時間をかけて」練習するだけで出来ます。溜息がでたらイギリスやアメリカの古い手書きの文書を見てください。いい字に出くわしますよ。
縦の線が太く、横の線が細くなるペンを使うと、書体の感じがでます、これは昔は鵞ペンを使い、力を入れて引く(縦の線)ではインキの流れを良くするための縦の切れ目が広がって太く、力を抜いて次の(横線)画に進む、ところは細くなるためです。
今はボールペンなので、どこも太さが同じですが、製図用とかペン習字用のペンを扱っている文房具店でお尋ねになると鵞ペンの効果がでる万年筆などが手に入ります。紙を30°ぐらい右側を上げるだけで、傾斜した文字が書けます。映画の手紙を書く場面などで、紙を斜めにしているのはそのためです。
上手になるコツは、はじめゆっくり書くことでしょうか。
投稿日時 - 2010-09-03 02:50:27