解決済みの質問
就職と大学…どうしたら…
就職と大学…どうしたら…
初めまして。
私は現在21歳(3浪と同じ)で、高校時代に、長期入院とリハビリ、両親の離婚問題、両親の数千万に及ぶ借金や金銭トラブルで家計が大変苦しく、高校を自主退学をして、今も働いてる者です。
働きながら親の面倒や家事などをするという生活を続けていく中で、最近になって、大学に行って専門的な内容を勉強し、教養を身につけたいと思うようになりました。
来年妹が、高校卒業して社会人になるということもあり、この機会に挑戦したいと思うようになりました。今まで一度も大学受験をしたことがありません。金銭面に関しては、全額工面していて学費などは、来年の今頃に貯まる予定です。なので、受験する年は、2012年度になるかと思います。
私は、入院やリハビリで大変お世話になった医療従事者の方々の影響もあって人を助けたい、救いたい、QOLの向上に貢献していきたいなと思い、医療関係の学部に進学するか、それ以上に法律や経済に関心があるので、法学部や経済学部への進学を第一に考えております。
以上の事を踏まえた上で本題に入りたいと思いたます。
私が、順調に合格し、法学部や経済学部に進学した場合、卒業する時に、26歳になってしまいます。、
現実を考えると26歳での民間への就職は、年齢制限に引っ掛かってしまい、不利というより絶望的だと思います。
となると、弁護士や公認会計士などの資格を取って、弁護士事務所か監査法人に就職するか、公務員試験を受けるという選択しかないのかなと思っています。
でもその弁護士も公認会計士も飽和状態で、公務員のリストラも始まるようなので、これからも親の面倒も見なければいけないこともあり、あまりにリスクが高いので敬遠したほうがいいのでしょうか?
医療系に関しては、完全な売り手市場なので、職にこまることはないのかなと思ってます。
それとも、このまま働いたほうがいいのでしょうか?
どうか、アドバイスお願い致します。
投稿日時 - 2010-09-02 23:25:46
貴方の親御さんに対して感情を知らぬ間々意見を申し述べるのは些かに心苦しいのですか、
もし、私が貴方の父親であったなら、先ず学校に行けと言うでしょう。
立派な方ほど常に勉強する心は忘れていないものであり、貴方の文章を視る限り勉学によって更に視野を深めたいとするものに躊躇する必要はないと思います。
社会が競争激化、それに打ち勝つも貴方の努力次第と私は思います。
立派に精進されるよう全くの躊躇するものではないと思います。
26歳に成ろうが28歳になろうが貴方次第であると思います。全ての民間会社が年齢制限があるとは云えないでしょう。成績と努力次第とも云えると思います。
弁護士や公認会計士でも同様、飽和状態はレベルの問題と思います。
他人より優れたものがあれば、絶対に飽和状態とは云えません。
免許を得たのみで努力しないのでは飽和状態と言えるかも知れませんね。
生きていかなければ成らない強い意志が重要と思います。
後悔されない人生を得られるようお勧め致します。
参考です。
投稿日時 - 2010-09-02 23:46:15
お礼
御回答ありがとうございます。
大学というスタートラインにたててもいないのに、先の事を言っても何も始まらないですしね。。
躊躇することなく、自分がしたいことに、精進していく所存です。
投稿日時 - 2010-09-03 01:47:06
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
なにかあなたの話を聞いていますと「もうかる仕事はないか?」と聞こえてします。
そんなの誰にもわからないですよ。
弁護士だって、公認会計士だって、やりかた一つです。
第一、それになる手前でつまづいてしまったらどうするのでしょうか。
医者になれればそれでよいかもしれません。しかしその前に試験に合格しなかったらどうするのですか。
そういう目先の利益より、「その道に邁進して後悔しないこと」が大事なのではないかと思います
投稿日時 - 2010-09-02 23:57:59
お礼
御回答ありがとうございます。
保守的な考えになりすぎてました。
目先の利益よりも、自分が本当にやりたいことのために、邁進したいと思います。
投稿日時 - 2010-09-03 01:23:30