解決済みの質問
こんにちは。
ご近所のブックオフでは違うのかも知れませんが、大体この手の古本屋は立ち読みにはとても甘い、というか嫌な顔はされないですね。
たまに在庫収納の為に立ち読み客が邪魔になる事があっても、丁寧かつ低姿勢な対応をしてくれるので却って申し訳ない気分になってしまいます(笑)
入店時の挨拶に、1の様な意味を含ませているようにはあまり感じませんね。
入退店時にはっきりと挨拶するのは、多分万引き防止にひと役買っているだろうとは思います。お客の出入りが見えているというアピールにはなるでしょうからね。
それから、立ち読み目的で何も買わずに帰る客に対しては、退店時の"ありがとうございました"が意味を持つかも知れません。意地悪な言い方をすれば皮肉でしょうか。
いつも立ち読みばかりでは悪いから、たまには買い物をして本当に"ありがとうございます"にしようかな。みたいな(笑)
なんにせよ、挨拶をはじめ店員の教育がしっかりした店は、利用客にとっては気分の良いものですから挨拶も営業活動の内だと思います。
客によってはただ怒鳴ってるようにしか聞こえない、挨拶する店員の方も声の出し方が下手、という事はあるかも知れませんがけして威圧が目的ではない、と僕は思います。
投稿日時 - 2003-07-31 11:27:01
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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
私のバイトしている喫茶店の話なので違うかもしれませんが、(そうだったらごめんなさい)
最初の大きな声には
1お客様へのいいイメージ
2ほかの店員に知らせる
というのがあります。
1については店側の思い込みかもしれませんが、
2については「自分は行けないけど他の店員にオーダーをとりに行かせたい」ときとか「厨房の人にオーダーが来るということを知らせたい」時には特に大きくなります。店員としては皆が店にどのくらいの人数が(常連さんなら誰がまで)いて、その人の状況、もう食べているのか、注文を待っているのか、などを把握しなくてはならないのです。
本屋さんなら、他の店員に知らせるのに万引き防止というのもあるでしょうけど、早く帰れというのは客商売としてありえないと思いますが・・・
投稿日時 - 2003-07-31 14:52:29
補足
皆様ありがとうございました。
自分が少し被害妄想だったのかもしれません。
ただ、立ち読みもしようと思っていたので、
大きい声で挨拶されるとその場に余りいたくなくなります。
余談ですが、開店時には挨拶が元気がいいのに、最近の不況で、挨拶にも元気が無いという店がちらほらありますね。
投稿日時 - 2003-08-01 15:21:49
以前コンビニで働いたことがあります。
やっぱり「大きい声であいさつ」が基本でした。
店長から教えてもらった「大きい声であいさつ」の理由ですが。。。
(1)大きくはっきり笑顔のあいさつは気持ちい。店内を明るくさせる。
(2)心から「いらっしゃいませ!」と思って言えば、ボソボソ小さい声にはならないはず。
(3)こちらから笑顔で声を掛けることで、お客様が話し掛けやすい店員であることをアピールするため。
(4)万引き防止。
このような理由だったと思います。
(4)は、よく言われていましたね。
万引きをする方は店員から話し掛けられるのを嫌うらしいです。
ですから、万引き常習犯の方にはあいさつ以外でもさりげなく笑顔で近づいて「今日も天気が良いですね。」などと話し掛けるように、と指導されました。
実際、何度か話し掛けられた万引き常習犯の方は来なくなりましたね。
投稿日時 - 2003-07-30 09:48:31
そのブックオフに限らず、多くのお店では
大きな声で「いらっしゃいませー!!」と
いう事を奨励しています。
一番大きな理由は「活気のある店」「繁盛している店」
と思わせる為の演出です。
あと「何か不明な点があれば、いつでもお聞き下さい」
という意味もあります。
今は、呼びもしないのに寄ってくる店員さんはあまり
いないと思います。お店も最小人員で運営しております
ので、その余裕もありません。
したがって「店員はここにいますよ」と常にアピール
する為の挨拶でもあります。
>買うなら買って早く帰ってという催促
決して、そのような意味ではありません。
しかし、早く買って早く帰ってもらいたいというのは
本音ではあります。(笑)
投稿日時 - 2003-07-30 09:33:26
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