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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
今はコンタクトをしていますが、学生時代までは裸眼でいることが多かったです。
左右とも0.05程度の近眼でした。
一番前の席ならなんとか板書もできましたし、ランニング程度の運動もしていました。
ただテニスや卓球をするときはボールが見えないのでメガネをかけていました。
裸眼でいることに慣れてしまえば、世界が狭いだけでとくに不自由は感じなかったのですが、
友人とすれ違っても気がつかないし、ゴミが落ちていてもわからないことが多かったので、
他人からは社会人として駄目な人と思われていたかもしれません。
水溜りに足を突っ込むことも多かったです。
でも、私にとってはそれが普通のことなので不自由とは感じていなかったですね。
パソコン画面や携帯は裸眼では見えないので、そういう点では不自由です。
私は鼻が低くて耳が小さいのでメガネがすぐに落ちてしまって、傷ついたり割れたり…
なので貧乏だった当時はあまりメガネをかけたくないと思っていました。
今みたいに安いメガネもなかったですし、
小さいときから目が悪かったので、よく見えないことに慣れていたんでしょうね。
なんとかなるものですよ。
投稿日時 - 2010-08-30 20:48:56
初めまして。
私は普段、メガネを掛けていますが視力は0.1を大きく下回ります。
質問者さんの視力は並または良く、視力が低い人の気持ちが知りたいと解釈してイイのでしょうか?
視力0.1でメガネやコンタクトレンズ無しでの生活している人は相当の貧乏でない限り居ないと思われます。
また、これは相当ツライと思われます。
まず、歩けません。足下が怖くて。
自転車、自動車の運転は酔っ払い級です。
文字を書くにも、ノートに10cmくらい近づけます。
また教室最前列でありながら黒板の文字、時計が読めません。まあ、そこらは当たり前です。
まあ、こんなとこです。
極端かも思うかもしれませんが、ガチです。
どうでしょう?
投稿日時 - 2010-08-30 19:59:00