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回答(17件中 1~5件目)
近いかもしれませんが、少し違う気がします。
外出した時、通りかかった車からいつも聞かされている(強制的に)
内容と同じ声が聞こえて来たりしますから。
催眠術は、最初だけ術をかけて終わりですが、集ストの攻撃は継続的です。
24時間絶え間なく延々と続きます。
止む事は有りません。
彼らは、ネット上では集スト被害は「被害妄想」で決着がついている。
などとのたまわっているようですが、逆だと思います。
集団ストーカーは現に存在しますし、今も苦しんでいる被害者はいるはずです。
一般の人達は、「対岸の火事」程度にしか考えていないのではないでしょうか?
例え誰かが集ストで苦しんでいても、自分達の生活には何ら影響は無い。
と・・・
集ストの手口は、(言い尽されているかもしれませんが)まず、
●自分達の組織の悪口や言われては都合が悪い発言をする人間を見つけ出す。
●ターゲットの周辺を調べて、反撃(集ストをかけた時に)される心配が無いかど
うかを確認する。※仲間が多かったり、知り合いに力のある人間などはいない
かどうか・・・
●OKサインが出れば、集ストの始まりです。ターゲットの性格や趣味嗜好、
などを調べ上げ、良く行く店や病院などで先回りして、悪い噂を流しまくって
ターゲットを社会的に孤立するように誘導します。
例)仕事先にメンバーや協力者がいれば、チクリチクリとストレスを与えるように
指示を出し、最終的に職場に居辛くなるように仕向ける。
例)良く利用する店でもメンバー(実行犯)を配置して、仄めかし等の嫌がらせ
をネチネチと続ける。
※これらは、ターゲットの近所の家にメンバーを潜ませて集音機などで、
日常会話を盗聴して(パソコンも同様)あらかじめ行動予定を調べ上げ、
先回りして買おうとしていた商品をわざと売り切れにさせたりします。
(あいつは悪い奴だから、どんない嫌がらせをしても良いの等々)
※四六時中、クダラナイ悪口や下ネタ言葉を連発して精神的に参らせる。
最初は大した事は無いと、たかをくくっていても、そのうち何年もやられる
とダメージが蓄積され、取り返しのつかない事態になります。
●別に暴力を振るう訳でもないので、被害届を出し辛いと言う事も、集ストを
つけ上がらせる要因になっていると思います。
●それどころか、いつのまにか被害者の方が「悪者」に祭り上げられている
事も・・・
投稿日時 - 2012-02-14 16:13:54
電磁波攻撃は実在しますが、本当に対象の体を損壊したりするレベルの出力ですと
間違いなく電波法違反レベルですし、近くの金物等の類も無事では済みません。
ごく近くからの強い電磁波で体調不良になる程度は有るかもしれませんが
有っても稀でしょう。
思考盗聴は当分不可能なのが現実です。
そもそも人間の脳の神経回路は人それぞれ違うので
仮に脳からの電磁波を正確に計測出来たとしても、詳細な思考なんて判りよう筈がありません。
結論としては、実際に組織的なストーカー行為をしている反社会勢力達による
隠蔽工作としてのデマだと思って間違いないでしょう。
つまり、その手の「電磁波攻撃」や「思考盗聴」等の話は
その人物の行動パターンを把握してストーカー行為を繰り返した結果として
その被害によって精神的に衰弱した自覚を持った被害者を
精神疾患だと印象付ける目的で誘導しているのが現実と思われますので
無視するべきです。
彼等は基本的に、根拠も提示しないでやれ朝鮮人が如何のだの
創価学会が如何のだのと騒いで居ますが、その様な人達は要注意でしょう。
確かに創価学会もその様な事をしている様ですが、大半は違うと判断して問題無いと思います。
私も被害者なのですが、私のケースでは元々のストーカーは某地域で恐喝暴行を繰り返し
暴力団に上納する等していた顔見知りの非行少年達が犯人でした。
直接のストーカーはその人脈から始まり、その後犯行への参入者が増え
最終的にはテレビ番組の制作会社の社員名義で私が借りている部屋の隣室を借り上げて
長年盗聴被害に遭うと言う状況まで至りました。
被害が始まってから23年ぐらい経ちますが、今現在でも盗聴行為を継続している様子です。
現代社会は情報化社会であり、大半の人が作業量やエネルギー量として労働力を提供して
仕事をしている訳ではありません。
よって、プライバシーだけでなく職場まで不法侵入されたりされては非常に困るので
私は探偵等を使って調査を行ったのですが、結果としては携帯電話で盗聴した音声を
飛ばしていた様子なんかも計測出来たりしましたし
前記の通り、盗聴被害に遭っていた某所の隣室の借主が
盗聴してプライバシーを侵害する等して得た、私生活等の情報をネタにテレビ番組を制作していた
制作会社の社員だと言う事も判明しました。
当然BPOにもクレーム入れたのですが、制作会社の社員個人の活動と言う前提での対応をし
まったく話になりません。
最低の対応で憤りを感じました。
現実はこの様なものですから、催眠術と言うよりはマスコミ等が業界挙げて行っている
唯の悪質なデマの流布ですね
あれだけしつこいと、知識の無い人であればオカルト的な事を考えても
異常だとは言えないでしょう。
ただ、他国の諜報機関等が犯行を行っているマスコミの向こうに見えるのは事実ですので
その辺りは気を付ける必要がありますね
実際、私の身近な人間に某国の大使館の人間が接触を図って来たりした事も有りました。
と言う事で、病院を勧める人達は本当に人格障害の犯罪者の可能性が高いので
気を付けて下さい。
投稿日時 - 2012-01-19 20:38:30
電磁波被害と言われてますが、創価で使ってるのは音波装置です
音声変換装置も付いてます
人間だけでなく動物にも使えますが、思考の内容を聞き取ったら瞬時に音声変換機使って頭が狂うように送信し返します
尾行に使って局部が痛いとか言う装置は警察が使うレーザー尾行装置でこれを質力を改良して普通に殺害も簡単に出来るようにしてあります
創価は池田氏を内部の人間が殺害もしてますが、顕正会にも同じことをやらせて浅井氏を殺害しようと言う計画者がいます
公表しないのも警察はわかっていて調査に使ってるが言い訳のようです
創価から広まりましたがアメリカ・イギリスでもあります海外のニュースキャスターに被害を及ぼしたのはこの装置で日本人の犯行です
そのうち海外から狙われないように気お付けたいですね
創価ではアフリカの紛争に紛れてこの装置で戦争をさせてます
リビアだと思いますが、ギリシャを潰すのにも使用されてます
事実を書いても信用しろというのも無理でしょうが、知ってて損はないはずです
他でも同じこと書きましたが、わたしがネットの情報を見た限りですと事実が書かれてません
サクラに被害者ぶったブログが目立ちます
装置の使用を勧められた側からすると自演の記事も多いいです
投稿日時 - 2012-01-02 12:00:00
1.情報公開
2006年12月13日に、米国陸軍省 情報保全隊 情報公開プライバシー室(日本の防衛省情報公開室に対応する)スーザン J.バターフィールド室長は、極秘事項を機密解除し、カリフォルニア州ナッパに住んでいるドナルド・フリードマン氏に対して、「非殺傷性兵器の選択的な生体効果」という表題の文献を開示しました。
この文献には、遠距離からマイクロ波パルスを照射することにより、人間の脳が音を認識する現象(マイクロ波聴覚効果、フレイ効果)を応用した非殺傷性兵器が記載されています(6~8ページ)。これは幻聴発生装置そのものです。この文献は下記サイトで確認できます。
http://www.freedomfchs.com/usarmyrptonmicrowavef …
マイクロ波は、300キロヘルツから3000キロヘルツ(3000キロヘルツは3メガヘルツと同じ)の電波です。マイクロ波パルスとは、1~30マイクロ秒(1秒の百万分の1秒~1秒の百万分の30秒)の時間だけマイクロ波を照射するパルスであり、クライストロンなどで発生させます。マイクロ波パルスで音声を伝達するときには、マイクロ波パルスの間隔を変化させながら、1秒に100回~1000回程度、マイクロ波パルスを照射します(パルス間隔は、下記のモトローラ・フロリダ研究所の文献)。
2.MEDUSA
上記の情報公開後、米国ネバダ州に本社があり、軍用通信システムを製造、販売するシエラ・ネバダ・コーポレーションがMEDUSAという商品名でマイクロ波を用いて脳内に音を発生させる装置を公表しました。日本語では、米軍の軍事技術を始めとして技術関連に強いwired.jpのサイトのアーカイブにMEDUSAの記事が掲載されています。urlが長くなるので、省略しています。米国海軍が、MEDUSAの開発に資金提供しました。
3.米国特許
(1) 米国特許第4,858,612号は、マイクロ波を大脳の聴覚野に照射して、脳内で音声を認識させる装置について記載されています。米国特許商標庁の審査官が、このような装置を製造することができると認定して、特許されています。
(2) 米国特許6470214号は、米国空軍大臣が特許権者であり、ラジオ波聴覚効果を応用した装置について特許を受けています。ラジオ波聴覚効果とは、マイクロ波聴覚効果と同じ意味であり、多数のマイクロ波パルスを照射することにより、人間の脳内で音声を認識させる技術です。
(3) 日本ソニーと米国ソニー電子は、幻視発生装置について米国特許を取得しています。発明者は、トーマス・ドーソン氏(Thomas Dawson)です。
これ以外にも幻聴などの幻覚を発生させる装置について米国特許が取得されています。
米国特許商標庁のサイトでこれらの米国特許は確認できます。
4.高周波電磁気学の論文
モトローラ・フロリダ研究所がマイクロ波聴覚効果について論文発表しています。
http://grouper.ieee.org/groups/scc28/sc4/Auditor …
モトローラは、米国の通信大手企業です。この論文には、マイクロ波聴覚効果が発生する電波(マイクロ波)の波長、パルス条件、パルスの繰り返し頻度、電波強度などが明記されています。
5.分析
米国では、陸軍情報保全隊(情報保全隊はスパイ組織です)が情報公開しており、海軍がMEDUSAの開発に資金提供しており、空軍が関連特許を取得していることから、米国防衛総省の関与が明らかになっています。
これらの技術を悪用すると、マイクロ波という電波の一種を用いて、特定の個人を狙い撃ちをして苦しめることができます。
防衛省情報本部及びその下部組織である自衛隊情報保全隊が、加害者の集団であり、高度な軍用通信システムを悪用しています。
投稿日時 - 2011-12-17 01:28:36
一番怖いのは、思考盗聴と呼ばれている嫌がらせです。
これをやられると、正常な人間も異常な人間にされてしまいます。
常に、囁かれ続けるので逃げ場が有りません。
音楽などを聞けば一時的には回避出来ますが、
音楽を止めれば、また聞こえて来ます。
どんなに気丈な精神力の強い人間でも恐らく、
かなりのダメージを受けるはずです。
私も何度も激しい怒りや絶望感に苛まれました。
一般j人には、そんな声聞こえませんから
この人どうしたんだろう?と不思議に(または不気味に)
感じられても仕方のない事です。
ごく稀に、思考盗聴されない時間があると、
なんて快適なんだろう・・・・・
と幸福感さえ感じます。
思考盗聴は、確かにある意味強制的な催眠術のような
ものかもしれませんね。
被害者が嫌がる単語や侮辱的な言葉、そして人間(特に身近な人)
を信用出来なくなるような内容を多用します。
そして疑心暗鬼にして最終的に・・・
この後は言わなくても、お判り頂けると思います。
何でも良いです、人間でもペットでも。
とにかく自分が癒される存在を作って下さい。
自分自身を休ませてあげて下さい。
集団ストーカーの攻撃に晒され続けては可哀想です。
そうしないと、最悪の事態を招きかねません。
投稿日時 - 2011-10-29 13:59:15