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質問No.6115873
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『課業・職位・職務・職能・職掌・職群・職種』の違いを教えて下さい。
『課業・職位・職務・職能・職掌・職群・職種』の違いを教えて下さい。

現在HRM(人的資源管理)の勉強をしていますが、
上記の言葉の違いがよく分かりません。

辞書で調べると抽象的で分かりにくく、
ネットで調べるとページによって書いてある意味が違うこともありました。

HRMの分野で、上記の言葉はどのように使い分けられているのでしょうか?

『職種→営業職・企画職etc』のような感じで、
具体的な例も踏まえて教えて頂きたいです。
投稿日時 - 2010-08-17 16:43:07

回答 (3)

回答No.3
コメントにお答えします。

>>>ちなみに、『管理職』はどの分類に入るのでしょうか?

たしか、課長・部長に昇進するのとリンクして職位が上がり、管理職の場合は職務・職能の区分けはなくなるという話だったと思います。

なお、課長でも「業務課長」「技術課長」などの種類があったので、
管理職になっても職場が変わらない限りは職掌は変わらなかったと思います。
投稿日時 - 2010-08-17 22:05:12
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回答No.2
課業=1日に完了できる仕事量、タスク
職位=組織上の形式的な階級の呼称、課長職、部長職など、
総務課長や人事部長のように特定できるものは、通常ポスト(地位)と言うことが多い
職務=担当している任務や仕事の事
職能=職務を遂行する能力
職掌=担当する役目、仕事
職群=職位や職種をくくる分類のこと
職種=営業、経理、人事などの、会社の中で行う仕事の種類

人的資源管理を行う全ての会社で、上記の用語の意味や概念が同じとは限りません、
投稿日時 - 2010-08-17 17:37:51
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お礼
ありがとうございます。
職務と職掌ですが、同じ意味として捉えて良いのでしょうか?
何か具体的な例はありますか?
投稿日時 - 2010-08-17 20:46:13
回答No.1
こんにちは。
会社によって、使われる用語と使われない用語があります。
使われ方も違うと思います。
たとえば、私が以前勤めていた大企業では「課業」「職群」という用語は存在しませんでした。

私自身の場合、具体的にどうだったかというと、

給料と関係があるもの
・職位・・・「主査」「主務」(肩書きとなる「部長」や「課長」などと多少リンクします)
・職務、職能・・・2つのペアで、やや年功序列的に記号や数字で表しました。

給料とはあまり関係ないもの
・職掌・・・「技術職」「技術職掌」
・職種・・・「****設計職」(「技術職」という職掌の中の職種の一つ)

以上、ご参考になれば。
投稿日時 - 2010-08-17 17:22:19
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お礼
ありがとうございます。

ちなみに、『管理職』はどの分類に入るのでしょうか?
投稿日時 - 2010-08-17 20:47:12
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