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回答(1件中 1~1件目)
あまり細かい事を気にしないタイプの方であれば、1,2週間で決める事が可能でしょうし、慎重な方で3,4週間で決める事が出来るかと思います。
英語が出来るのが前提です。ただ、広東語が流暢であればより早いのではないかと思います。
駐在員向けの物件レベルでもいいのであれば日本語の分かる不動産を使えば、日本語だけでも同じような期間かそれ以下で決める事が出来るのではないかと思います。
ちなみ我が家では2ヶ月程度をかけ20件は見ます。
香港は東京の半分の大きさですが実際に多くの方が居住しているのはせいぜい数区分程度です。
しかしその中に六本木もあれば官庁街、工場地帯、ドヤ街、田舎のアパート群までさまざまなエリアが混在しています。
駐在員の多くは月40万円から70万円ぐらいの家賃のところに住まわれています。
日本で生活している時は、よほど行動圏や交際範囲が広くなければ格差と言うのはあってもあまり感じないものですが、香港にいるとむちゃくちゃ狭い土地と狭い交流関係になるのと、もともと香港自体が格差が大きい事もあり、何度も愕然とするような多くの格差を体験する事になると思います。
日本人向け不動産であれば「香港 不動産」でウエブ検索で見つかると思います。
在住者が良く参加している掲示板を見つけ聞いたり、mixiでしたっけ?あれでも在住者の年代別や趣味で分かれたグループ?がいくつかあるようです。
投稿日時 - 2010-08-14 11:37:31