解決済みの質問
生きてる意味が分からない…
去年旦那の浮気で離婚しました。
浮気相手は私の親友…
今は小さな子供2人抱えて生活保護受けながら暮らしています。
先月まで仕事をしていましたが、パニック障害で発作が起きたり、子供の熱などで首になりました。
保育所では、仕事が見つかるまで連れてきて良いよと言ってくださってますが、仕事がなかなか見つからず、子供がまだ小さい上に、頼れる身内がいないこと(母は再婚して海外に住んでいます)などから、面接で不採用ばかり…採用されたとしても、精神病で続くかわかりません…
保育所の送り迎えすらしんどく、ずっと休ませています。
病院に通っていて、もぉ発作時の頓服の薬が無いので、病院に行かないと行けないのですが、外に出るのが恐くて、用意するのがダルくて、何をするにも意味が見いだせず、子供はとてもとても可愛いですが、世話がだるくて、ご飯もデリバリーかコンビニ、私は5日くらい水分しかとっていません。
食べる意味が分からない…何も美味しそうに見えない…
さっき子供たちが可哀想なので少し散歩にと外に出たのですが、怖くて涙が出て、途中で帰ってきました。
誰にも相談できる人がいなくて、もぉ死んでしまうしか道が無いと思います…
私がもし今ここで死んでも誰も気付かないし誰も助けてくれないだろうな…
投稿日時 - 2010-07-29 15:36:39
やはり他の回答者の仰られる通り、子供さんをお預けになり、あなたの心の治療に専念した方が良いです。
あなたは「強迫観念」ももって居られるようです。強迫性障害である(ほとんど完治)私と同じです。
恐怖から逃げる→恐怖が増大して追いかけてくる。
考えないようにする→ますます考えてしまう。
あなたはこの悪循環を来たしているはずです。楽だからできるだけ嫌な事から逃げたい。だがそれは一時的な楽であり、逃げたら逃げた分だけ、増えた恐怖に後から直面する。するとまたそれを避けてと・・・・・・
私がここまで良くなったのは、「行動療法」をする為に「入院」した事が大きいです。その根本的な治療法は「森田療法」です。そしてこの療法は「薬物療法と併せて」行う事で、全ての精神的な病に絶大な効果を発揮します。
絶対薬を止めては行けません、だんだん楽になったと感じたときに徐々に減らして行くのです。
当然関連の書籍は沢山有りますが、それに書かれてある事を自分で実践するのは迚も難しい。ですから受動的に「行動療法」を行う為に入院が必要です。
アメリカにも「森田療法」に似た療法もあ有り、重なる部分が有りますが根本的な理念が少し違います。
「森田療法」の理念は「有るがまま」「なるようになれ」です。恐怖を感じても「立ち向かう」のではなく、「受け入れる」のです。全ての事、良い事悪いこと、不安な事を体に吸収し一体となる。孰れは自然とも一体になる。その究極が「無心」、「考えない」のです。
この療法で難しいのはその「有るがまま」は頭では理解できるが、中々身に付かないと言う事です。
「有るがまま」にならなくっちゃ、「頭の中を空に」しなくっちゃ、と考えているときは已に「考えている」頭を使っている。
初めの内は考えてしまうのも当たり前。その儘で直す必要は無いです。一回固定されてしまった精神を直ぐに元に戻せるはずが無く、常温で氷を溶かすかの如く少しずつ少しずつ、「苦手な事、考え」を受け入れる練習をして行くのです。
だから長期的に入院、その後は通院しする必要が有る。
恐怖を受け入れるのは凄く怖く、恐怖が大きくなった様に思えますが、それは一時的なものであり、何回も受け入れる事に因りだんだんと和らぎます。
面接で不採用ばかり…採用されたとしても、精神病で続くかわかりません…
と言う考えだとしたら、不採用だったらだったで良い。今は国の世話になっとこう。いつかは見つかるやろ。 続かんかったらまた捜すか・・・・・ と言う考えに変えて行ける成れれば良い。
料理を作る。 失敗しようが味がどうなろうが関係ない。食べれれば良い。皿洗い?適当でよい、家は料理屋じゃないんだから。
外にでる。 私はいつ死んでも構わないんだから、外に出て車に跳ねられようが、人から石を投げられようがどうでも良い。そんな事には気は使わない。子供が喜んでくれたらそれで良い。腕の一本や二本刮がれ様が、「外に出る」。
恐怖を受け入れるのには凄く怖く、恐怖が大きくなった様に思えますが、それは一時的なものであり、何回も受け入れる事に因りだんだんと和らぎます。
病院の先生に相談して、「行動療法」が行える病院を紹介してもらって下さい。
投稿日時 - 2010-07-29 23:15:47
お礼
ありがとうございます。なんとか色んな人から助けてもらい、最悪な事態からは逃れる事ができました。
投稿日時 - 2010-08-02 12:20:05
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ベストアンサー以外の回答(12件中 1~5件目)
もう限界が来て心が悲鳴を上げている状況ですね。
あまりに過酷な状況にかける言葉もありません。
状況改善の手始めに「児童相談所」に相談をしてお子さんを一時的に「児童養護施設」にお預けになってはいかがでしょうか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%AB%A5%E9%A4%8A%E8%AD%B7%E6%96%BD%E8%A8%AD
今の状況では貴方ご自身の身を守るのもあやふやな状況なのですから、お子さんの保護をまずはされるべきです。
>誰にも相談できる人がいなくて、もぉ死んでしまうしか道が無いと思います…
>私がもし今ここで死んでも誰も気付かないし誰も助けてくれないだろうな…
そんな哀しい事考えないで下さい。多くの方が貴方にアドバイスを送っているではないですか。それに、貴方が亡くなってしまったら誰がお子さんを守れるのですか?
今は、ゆっくりと休むときなのです。お子さんの手続きを済ませた後、役所の福祉課にて「保護入院」の手続きをとって下さい。
短慮を起こされませんよう、祈念致します。
投稿日時 - 2010-07-29 17:03:19
お礼
ありがとうございます。なんとか色んな人から助けてもらい、最悪な事態からは逃れる事ができました。
投稿日時 - 2010-08-02 12:21:41
私は精神科医ではありませんが、精神的憂鬱で神経症です。
正直、回答するにも、神経つかいます。
mimitaさんを助ける力が自分にあるとは思っていません。
私は、mimitaさんのように離婚したこともないですし、パニック障害でもありません。
首になったこともありませんが、職と病気の不安なら少し共有できます。
とりあえず、一口でも、美味しくなくても、泣きながらでも
食べてください☆
休んでください☆
それどころじゃない!って、思うかも知れないけど
まずは、そこから。
体と心は繋がっているから。
それから、いま自分に出来ていることをほめてください
水を飲めてるとか、子供にご飯を食べさせてるとか
それに、生活保護を受けられているし、病院にも通えています
可愛いと思える子供もいます。
苦しみを吐き出せないのなら、ココでも、どこでも、どんどん書いたらいいと思います。
誰にも相談できないかもしれないけど、パソコンの向こう側にも人がいます。
顔が見えないけど、私も生きて、存在しています。
ココに書き込まなくても、mimitaさんを応援する気持ちの人が沢山みています。
生きたいはずです。
気がついてほしくて
助けてほしいはずです。
子供たちの笑顔もみたいはずです。
今は、落ち込んで何も出来ないって思うかもしれないけど、
まずは食べて、体を休ませてあげて
心もやすませてあげて。
少しずつでも、心が落ち着いてきて
また、状況も変わってきます。
今の、自分の考えも変わってきます。
ゆっくり、時間をかけて少しずつ。
(書いてて半分は自分に向けた言葉になってました;)
投稿日時 - 2010-07-29 16:39:47
お礼
ありがとうございます。なんとか色んな人から助けてもらい、最悪な事態からは逃れる事ができました。
投稿日時 - 2010-08-02 12:21:59
大変そうですね…。
私は、5年間鬱で、一時期、自分だけ、実家に帰っていました。
主人と子供(一人)とは、1年間、離れて暮らしていました。
>病院に通っていて、もぉ発作時の頓服の薬が無いので、病院に行かないと行けないのですが、外に出るのが恐くて、用意するのがダルくて、何をするにも意味が見いだせず、子供はとてもとても可愛いですが、世話がだるくて、ご飯もデリバリーかコンビニ、私は5日くらい水分しかとっていません。
>食べる意味が分からない…何も美味しそうに見えない…
とても気持ちがわかる気がしました。
私も、何も食べたいものがなく、でも、食べなくちゃ、と、適当に食べて暮らしていました。
外に出るのも嫌でした。
多分、病院へ行くときくらいしか、外に出ていなかったように思います。
住んでいる街の役所などに、相談できる機関はありませんか?
私が住んでいる街では、保健福祉センターがあります。
そういう公共の機関にまずは相談されては如何でしょうか。
とにかくどこかに相談して欲しいです。
でも、きっと、そういう場所を探すことすらしんどいんだと思うんですけど…。
パニック障害の程度も、治るのかどうかもよく知らないんですけど、友人でパニック障害の人は、今は、普通に暮らしています。
いざというときのために、薬は持っていますが、安心のためみたいなものだそうです。
だから、今よりよくなるときもくるかもしれません。
誰かを頼って欲しい。
それを切に願います。
投稿日時 - 2010-07-29 16:11:21
お礼
ありがとうございます。なんとか色んな人から助けてもらい、最悪な事態からは逃れる事ができました。
投稿日時 - 2010-08-02 12:22:16