解決済みの質問
美術館は普通、歩きながら展示物を見るという
発想ですから、展示物は床の上に置いてあるか、
絵のように壁に掛けてあるだけです。
ですから
1)天井を活用すること
2)動きなら見るものを用意すること
3)展示物のほうが動く場合があること
などを盛り込めばいいのではないでしょうか?
2)の具体例としては見るほうが動きながら
見る、ぱらぱらアニメなどが考えられます。
以前ドイツの地下鉄のトンネル内にあったのですが
トンネル内の柱と柱の隙間から、複数の絵が
見えるように置いてあって、通過する地下鉄の
窓から見ていると、絵→柱→絵→柱・・・
の順で、次々変わるので、絵が動いている
ように見えるというものがありました。
投稿日時 - 2003-07-20 20:19:27
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