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アイネットの元社員のテレパシーでの攻撃を阻止したい
私は、現在、東証1部上場(当時、東証2部上場)の
【みなとみらい本社】株式会社アイネット【五反田事業所】に、
2002年から、2003年まで在職していました。
そこで、2003年から、みんなでテレパシーの原型である読心術で遊んでいる人たちに
精神的におかしくされました。
そして、そのあと、読心術の発展した形である、
テレパシーの色々な技で、私と地元の人たちもおかしくさせられてしまいました。
どうにか、そういう読心術とテレパシーを取り締まる法律を成立させ、
私と私の周りの人権を守りたいと思いホームページに投稿しました。
前に書いてある読心術とテレパシーの法律を成立するため、
早期に国会で話し合ってもらいたいです。
そして、早期に法律を成立させ、アイネット(正確にいえば私が在職していたころの社員)の
暴走(攻撃)を止めなければなりません。
また、テレパシーの数々の技を使われ
病気をうつされたり、操られたり、暴言を吐かれたり、邪魔をされたり、老化させられたり、
もう、人権というものがなくされています。
アイネットは自分の元社員のそういう犯罪を見て見ぬふりをしてきました。
そして、アイネットの元社員は、その読心術やらテレパシーの技を売りお金儲けをし、稼いでいます。
アイネットのその頃の社員の犯罪として、殺人罪、窃盗罪、横領罪、傷害罪、等色々な犯罪を、
私に対しても、家族に対しても、また、地元の人たち、
芸能人、政府、色々な人たちに犯罪をアイネットは繰り返してきました。
ここで、私が言わなければ、本気でアイネットは暴走してしまいます。
なんとか、アイネットの犯罪者たちを刑事裁判で裁いてください。
皆様のご協力、お願いします。
投稿日時 - 2010-07-22 10:03:52
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回答(6件中 1~5件目)
> また、テレパシーの数々の技を使われ
> 病気をうつされたり、操られたり、暴言を吐かれたり、邪魔をされたり、老化させられたり、
> もう、人権というものがなくされています。
それは大変な被害に遭われましたね。
テレパシー攻撃は一般には知られていないため、攻撃を受けたことのある方でないと、なか
なかその存在を認めてくれません。もちろん被害にあった人の辛さも知りません。
実際は、物的証拠を押さえることが困難なため、当局では取り締まることができないのです。
つまりテレパシー攻撃自体を認め法規制しても実際の取り締まり方法が判らないので、見て
見ぬふりをしている、というのが実情です。
しかし、テレパシー攻撃に対する防御は可能です。
ホワイトウォール(白い壁)という技法なのですが、それをここで説明し、へたにその防御
法を用いると、テレパシー攻撃より強力な「岳誘導(がくゆうどう)攻撃」を受ける危険が
あります。
岳誘導攻撃をまともに受けると、大変なことになります。普通は立ち直れなくなります。
つまりホワイトウォールは専門家の指導の下で正しく使わないと、大変なことになる「両刃
の剣」といえます。
そういう理由からホワイトウォールについては一般には公開されていません。
実は、多くの場合、心療内科の医師はホワイトウォールの指導資格を持っています。このこ
と自体、実は秘密なのですが、知っている人は知っています。
むしろ、ホワイトウォールの指導者という立場を隠すために「心療内科の医師」を装っている
と言っても良いでしょう。
何人かの回答者が心療内科の受診を勧めているのはそういう事情があるからです。
投稿日時 - 2010-07-22 14:24:27