解決済みの質問
要するに限界を知りたいわけですね。具体的な限度は会社の労働協約などをご覧下さい。法律では基本的に1日2時間以上の延長は出来ない、つまり10時間までとなっています。但し、労働組合又は労働者の過半数を代表するもの(民主的に選ばれた人)と会社が合意の上で労働時間の延長について規定することは可能です。このときにはこの規定を労働基準法及び施行規則にのっとり労働基準監督署に届け出なければなりません。
通常はせいぜい1日16時間までが限度で、それ以上連続して勤務した場合は翌日は休みとするのが普通です。
投稿日時 - 2003-07-15 18:17:14
お礼
有難うございます。徹夜残業を拒否した社員がいたので、処分しました。
投稿日時 - 2003-07-16 11:57:13
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
質問の意味・意図がイマイチよく理解できませんが、ひとまず以下を。
【改正概要】http://osaka-rodo.go.jp/kaiseihoupr.htm
【全条文】http://osaka-rodo.go.jp/rokiho.htm
また、若い頃に深夜のバイトをしていたことがありますが、深夜勤の場合、確か4時間以上の仮眠時間が必要であったと記憶しています。
投稿日時 - 2003-07-15 15:10:49
補足
深夜の勤務でなく、残業としての徹夜の意味です。
投稿日時 - 2003-07-15 15:36:05