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回答(7件中 1~5件目)
mikkoochnさんへ
こんにちは、
私は人事関連の仕事をしています。
>印象がよくないのでしょうか?
●ノープロブレムです
>無職になるよりも次を決めてからにしなさいとよく言われます。
辞めてから転職活動するより、在職中からじっくり転職活動をしている方のほうが多数です(求人広告で
採用をしている場合)。履歴書をみて、現在失業中の人だとインパクトが低いです(先入観でよいイメー
ジがもてません、どうして辞めたのだろう、辞めさせられたのだろう・・)。在職者の応募は、採用まで
に時間がかかりますが人事の力の発揮しどころです。中には、スカウトに準じる人も採用できます。
人材不足(優秀な人材の取り合う業界、該当する人材が少ない場合)の会社では、在職中の方にアプロー
チするために、勤務後の都合の良い時間や土日に面接するのは当たり前です。出張して面接するケースも
あります。また自宅に電話をする際にも、家族(反対される危険を回避)に知られないように大変気を使
います。
みなさんが書かれているように、在職者の都合を考慮しない会社は、採用力においては競争力がないとも
判断できます。人事の怠慢でしょう。
●メールの活用
メールでバーチャル面接ができます。
求人情報やホームページに採用担当のメールアドレスを公開している会社なら問題なくOKです。それに
対応できない会社は、ネット後進企業と判断されても仕方ないです。
インターネットで就職相談ができる時代、人事とメールでやり取りをすればバーチャル面接ができます。
人事からの質問にも答えられるし、企業に対する質問もできます(人事はこれが面倒だという人もいま
す)。面接した時は、初めて会った感じがしないと双方が感じています。初対面だとなかなか自然の感
じでお話ができませんからね。
面接をする前に疑問点はクリアーにしておきましょう。
せっかく有給休暇(とれればですが、転職したばかりだと難しいかも)を取られて面接に行って、無駄に
ならないためにもね。
希望の会社が見つかるといいですね。
投稿日時 - 2003-07-09 09:38:45
在職中に4回の転職経験あり、現在の勤務先では中途の転職希望者の選考を担当しています。
まず、先にお答えになった方達と同意見で、相手企業がどうしても平日の昼間しか面接をセッティング出来ないようであれば、有給を効率的に使いましょう。方法はそれしかないです。
ただ、できる限りいい人材を欲しいと思っている企業ならば、ちゃんと在職中の希望者のことも考えて、終業後や休日に面接をセッティングしますがね…。私が現在すすめている選考でも、ちゃんと個人の事情に合わせて時間を決めていますよ。
それはやっぱり、企業側としても「少しでも間口を拡げて、いい人を見つけたい」という思いの現れなのです。そういう企業のほうが、入社後も気持ちよく仕事できるはずですよ。私なら、このご時世に平日の昼間しか相手できないなどと言う融通の利かない企業など、正直言ってたいしたことないと思います。
投稿日時 - 2003-07-07 01:06:22
ありがとうございます。
私が以前、ある大手の企業に応募したところ
面接に来てくださいといわれたのですが、
日中では在職中ではダメなんです、業務後に
お願いできませんでしょうか?とお願いしたことが
あるんです。きっぱり断れました。
ショックでした
そいう会社もあるもんだな。。と思いましたねー
投稿日時 - 2003-07-07 19:29:38
私も2回の転職経験があります。
いずれも、在職中の面接でした(やはり次が決まらないで辞めることはできないですよね・・・)
私の場合は、履歴書を送るとき、履歴書の要望欄に「面接していただける場合、○○時頃は可能でしょうか?」と書いたりしました。なるべく、その会社の勤務時間(営業時間)の範囲内で希望するのが望ましいですが、やむを得ないですね。
履歴書を見て、先方が興味を示せば、少々の時間外を了承してくれるような感じを受けました。
また、このようなご時世ですから、在職中の面接を希望するのは、そう的ハズレではないと思いますよ。
あとは、会社との相性と、転職したいという意思の強さですよ♪
在職中の転職活動はエネルギーが掛かります。だけど、転職を強く望むと自然とエネルギーが出てきますよ。
頑張ってくださいね。
投稿日時 - 2003-07-06 23:33:49
有給休暇を使えないのでしょうか?
事実上、使えないようでしたら、仕事で外出する予定があれば、うまくその前後の時間に面接を入れ、仕事の続きで面接に行く、という手もあります。
あるいは、仮病を使うとか。。。
どうしても入社したい会社なら、昼間に面接に行くための手段なんて、それこそいろいろあると思いますよ。
あなたはきっと責任感の強い方なのでしょうね。。。
どなたかもおっしゃってましたが、今は働きたくても働けず無職でいる方が山のようにおられるご時世です。なので、入社したい会社ならどんな手段を使ってでも、というぐらいの意気込みも時には必要なのではないでしょうか。
ちょっと、言い過ぎました?
あ、でも、望む人材を手に入れるためなら、面接の時間を出来る限り、求職者に合わせる、という会社もありますよ。在職中なら、平日の遅い時間や、土曜日に面接してくれる、という会社もあります。
その意味で、企業の印象が悪いかどうかは、企業それぞれだと思います。
どんな手段を使っても、19:00からしか面接に行けず(1日中、社外に出られないような仕事とか)、相手先がそれを理由に門前払いするようでしたら、その会社には縁がなかった、とあきらめるしかないでしょうね。。。
投稿日時 - 2003-07-06 22:57:15
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