解決済みの質問
一時帰休中の副業は
電機メーカーから受注している会社に勤めています。
仕事量の減少により、一時帰休が取り入れられています。
残業は禁止です。
残業代を除いた分で生活設計をしていましたが、
月によって違いますが、手取り額で2~5万円
下がっています。(10%から25%の減額)
副業は認められていませんが、一時帰休が取り入れられた
際に、勤務時間外であれば、副業は致し方ないと説明を
受けました。
一時帰休は全ての部署で導入されていません。
営業は、残業手当は出ない代わりに、一時帰休は導入
されていません。
勤務時間外を副業に充てようと思っていますが、
営業は、時間の有効活用が出来ていなくて、
何時までにしないといけない仕事で他部署に応援が
必要で2~3日必要な内容を数時間前に言っては
残業を強要します。
営業以外は、余裕を持って指示が出されています。
営業より、残業を拒否すれば、解雇理由にあたると
言うことも言われます。
この状態での副業は、無理なんでしょうか?
残業の拒否は、解雇理由にあたりますか?
一時帰休導入時、少ない収入で従業員を出来るだけ、
解雇させないで、いく上で、残業・休日出勤は禁止と
説明を受けたのですが、営業からの無謀な要求に
答える必要ありますでしょうか?
これを断って、損害が出た場合、解雇理由に
あたりますか?
投稿日時 - 2010-05-13 11:58:56
こんにちは。
残業は、法律上では通常時(仕事が減っていない状態)でもさせては
いけないことになっています。
しかし、現実には残業ありますよね、それは、従業員の代表と、
会社側で、別途契約を結ぶことで、残業できるようになってます。
就業規則には、残業の規定は入れることが出来ない。
まして、仕事が少なく、休ませる期間に残業となれば、
会社も指摘されます。
よって、残業をしなくて良いように配慮する必要があります。
ここまでは、出来ているのでしたら、休まして給与が減っている
いるのであれば、勤務時間外のアルバイトは、咎められる
ことはありません。
むしろ、営業職の方に問題ありかと、思われます。
一時帰休の対象外で時間が多くあるので貴重な時間と
思ってないのでしょう、営業からの無理を断って
損害が出ても、貴方が解雇させられることはありません。
投稿日時 - 2010-05-13 15:10:31
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