解決済みの質問
4人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(9件中 1~5件目)
やっぱり生き物を飼う事が良いのではないでしょうかね、
特に自分になついてくれる生き物です。
犬とか猫とか鳥とか。昔ヒナだった鳥が道に捨てられていて
巣から落ちたのか親鳥から捨てられたか分かりませんが
弱っていてずっとそこにいるので連れてきて面倒を見た事が
あります。病院に連れて行って自然にいるのを助けるなんてと
怒られましたけどね。母鳥が見放したものはもう生きれないなんて
言っていましたが自分の目の前で弱っている鳥を
助けないなんて出来ませんでした。何日かして一時的に治った
んですがね、やっぱり小さいから親の免疫がなかったのでしょう。
鳥は何日かで亡くなりました。それは悲しかったですよ、泣きましたね。頑張って飛んでいたのに次の日には具合が悪くなって横になって
声も出ずに苦しみながら静かになって・・T-T中学生の頃の事でした。
また葬式に出ると生きると言う事が何であるか本当に良く分かりますね、今までの自分が恥ずかしくなるくらいに。
小さいうちは本当の意味は分からないと思いますが、命が大切で
ある事と、死んでしまったら二度と元に戻らない、だから命を大切に
頑張って生きようという事は知ってほしいですね。
投稿日時 - 2010-03-22 08:03:00
お礼
生き物はよさそうです。
頂いた回答から話したいと思います。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2010-03-22 09:51:30
昔は、今みたいに核家族でなく年寄りと暮らしていましたから、お年寄りが亡くなる(それも、昔は家で亡くなっていた。今は病院で最期を迎えるのがほとんど)ということで、死を学びました。
身近な家族の死を学ぶ場所が無くなった、、、ということが、
今の子供の不幸でしょう。
「テレビの人は、お芝居をしてるのよ。人は死んだら 二度と会えないし、話しも出来なくなるのよ」と言うしかないでしょう。
他の方も書いておられますが、ペットを飼うのはいいと思います。
私も、還暦近い年齢ですが、身近で亡くなった人に触れたのは3人くらいです。
そのご遺体の冷たさ、、、あれは 表現の仕様が無い冷たさですね。
どうしてあんなに 冷たくなるものなんでしょうね?
投稿日時 - 2010-03-22 00:22:48
お礼
話しもできなくなる。それは理解しそうです。
しんだら、無になる説明をしたら、首をかしげ、ポカーンとされたんで、変な説明をして、トラウマになってもと悩んでいました。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2010-03-22 09:54:43
手足を縛って地下室の様な外部からの音も光も遮断された何もない空間に丸一日飲まず食わずで放り込んでおくといいでしょう。
天国も地獄もない、転生も無ければ逃れる事も出来ない無の世界、それが死だと実感させるんです。
だけど考える事は出来る。何も出来ない事とそれがどういう事なのか。
まあ、トラウマになり兼ねないので勧められませんけどね。
結局、死なんて教える事はできません、てことですね。
ペットとか近親者の死は、送る方の感情に過ぎず間接的な死への体験としかいえません。
生きる事の喜びが失われる事を疑似体験させるのが精いっぱいだと思います。
投稿日時 - 2010-03-21 23:02:49
お礼
ありがとうございます。
哲学な感じの回答で、こどもには難しそうです。
投稿日時 - 2010-03-22 09:56:56
まだ幼い子供達には大人の言葉で説明するのは厳しいでしょう。
まずは、「奇跡の輝き」という映画を貴方自身が見てみてください。
そして夢がある説明を今のうちはしてあげたらいいんじゃないでしょうか。
死んでしまっても体はなくなっても心はこうして一緒にいられるんだよ。とか、今、美味しいものを食べたら死んでしまってもそれを味わえるんだよ。とか映画の物語を話すように夢を持たせてあげていいんじゃないでしょうか?お花畑があって、お互いがお互いを大事にする世界だよ。とか。
「エマニュエルスウェデンボルグの霊界の話し」を読んでみても少しは素敵お話してあげることができるかもしれませんよ。
ドラマとの関係で出演者が甦ってしまうことの戸惑いはそのまま説明してあげてはどうでしょう?
ドラマはお話だから本当に死んじゃったら大変でしょう?だからお話を盛り上げるために死んじゃったていう内容にして演技してるんだよ。とか。
すみません。。。私の説明自体がロマンがないですけど、子供のうちはごまかす必要も無いけどあまり現実的に教える必要も無いと思います。こういう見方もある位に教えてあげたら将来、自分でその意味を解釈していく時がきますよ。
生死はとっても繊細な問題ですから。動物を実際に飼って経験することも大事と思います。でもその大事なペットがいなくなってしまうことが重要ではなく、そのペットとの思い出がその子の心の中に生きている限り、そのペットともずっと一緒にいられるんだって言うことの方が大事ではないでしょうか?
現代はとても目に見える世界に比重を置きすぎてますから見えない心のつながりの大事さを教えてあげるのにはとてもいい機会になるかもしれませんね。
投稿日時 - 2010-03-21 22:42:55
お礼
心のつながりの大切さは教えたいです。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2010-03-22 10:19:04
回答番号:No.4 です。
アンケート感覚で回答してしまいました。(すみません)
No.5の方の回答に、大いに共感を覚えます。
いつも接している動物が、死んでしまうのは、子供には衝撃でしょう。
(少なくとも、私は、そうでした。犬を飼っていましたが、病気にかかり、だんだん弱っていくのを見ているのは、本当に辛い。あれだけ遊んだのに、、。犬も、目に涙を浮かべている。でも、どうしようもできない。ただ、見届けるのみ。本当に辛いものです。)
投稿日時 - 2010-03-21 22:32:43
お礼
生き物はよさそうです。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2010-03-22 10:20:20