解決済みの質問
確か共産主義思想は世界同時革命を理想の前提としているのでしたよね。
理想通り全世界が共産主義国家になったらどうなるか、まるで想像できませんね。(スイマセン)
でもやってみるだけの価値はあるとは思います。
損をする人は、搾取者である企業や資本家、経営者は損するでしょう。
資本などはすべて国家所有になるのですから。
反対に、被搾取者である民衆は相対的にですが、得をするのでは?と勝手にですが想像します。
マルクスの「剰余価値論」とかレーニンの「帝国主義論」、若い頃読んで興奮したことを思い出しました。
投稿日時 - 2010-03-21 12:45:54
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
下のところで私が質問したところで、自分で失業者支援に100万とか云々書いてたら違う発想が芽生えてきました。
資本主義と共産主義のハイブリッドって面白いのでは?と。
国民一人当たり年間50万円を国が定額給付
(子どもは生まれてから2.5万ずつ増やして二十歳で満額)
生活保護などを廃止(定額給付と重複するため)
相続税・所得税はアップ
食料品など必要最低限のもの以外は消費税もアップ
50万/年+αの部分は今と同様に仕事をして得て良い。
物の購入や保有等々は資本主義の今のまま。
必要財源は30-40兆円くらい
公務員(特殊法人を含む)の業務を簡素化し 1/3 に削減(20兆)
生活保護などの社会保障費の削減(5兆)
増税(15兆)
投稿日時 - 2010-03-19 16:54:34