解決済みの質問
口座が複数あるということは、預金帳も複数あるのでしょう。
口座ごとの預金帳があるわけですから、口座を補助勘定科目として仕訳を作成すればよいでしょう。
借方 普通預金(B)50000 貸方 普通預金(A)50000
()書きが補助勘定科目です。
または、普通預金の勘定科目を使わず、普通預金Aや普通預金Bという勘定科目を使えば良いでしょう。
勘定科目は必要に応じて、作るものです。
わかりづらいものをあえて作れば、問題となるでしょうが、わかりやすく管理するために勘定科目を作るのは、正しい方法です。
所得税などの規定では、勘定科目の規定はないでしょう。ただ、申告時の決算書には印刷済みの勘定科目がありますので、普通預金(A)や普通預金(B)は合算して記載すればよいでしょう。
会計ソフトを利用されているのであれば、マニュアルを参考に勘定科目や補助勘定科目を追加しましょう。
投稿日時 - 2010-03-17 20:30:55
お礼
無事にできました、回答いただき本当にありがとうございました。
投稿日時 - 2010-03-17 23:36:49
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
>事業用口座Aから事業用口座Bに資金の一部(例:5万円)を…
現金を介さない振替なら、
【普通預金B 50,000円/口座間移動/普通預金A 50,000円】
いったん現金を引き出して預け替えるなら
【現金 50,000円/口座間移動/普通預金A 50,000円】
【普通預金B 50,000円/口座間移動/現金 50,000円】
投稿日時 - 2010-03-17 16:00:17
お礼
回答いただきありがとうございます。
勘定科目はどのように記載すればよいでしょうか?
口座A(5万円出金)勘定科目:???
口座B(5万円入金)勘定科目:普通預金(B銀行)
口座Bはこれであっていると思うのですが、Aはどのように記載すべきですか。
投稿日時 - 2010-03-17 16:49:03