解決済みの質問
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
今後続々と出てくるであろうタブレットPCの先駆けで、タブレットPCは携帯と従来のモバイルPCの中間といったところです。
携帯(iPhone、スマートフォンなど)と比較したメリットとして、
・ゲームや動画を大画面で楽しめる
・ウェブ閲覧でより多くの情報が一度に見られる
・車に載せてカーナビとしても使いやすい
・複数の人に画面を見せてミーティングができる
など、
逆に携帯に対して
・通話できない
・気軽に取り出しにくい
・ポケットに入らない
といったデメリットがあります。
iPad含むタブレットPCはモバイルPCの一種と考えられますが、
従来のモバイルPCと比較すると、
・機動が早い
・手軽に持ち運べる
といったメリットがあり、逆にデメリットは
・複雑な入力(プログラミングなど)は大変(慣れかもしれませんが)
・機能が限定される
といったところです。
特にiPadはDVDディスクどころかUSB接続もついていないので注意が必要です。
タッチパネルPCの中でのiPadの特徴は、
・iTunesとの連携
・Appleの豊富なアプリが使える(iPhoneのアプリも使えます)
・FLASHが見られない
・接続部分が無いに等しい
新しく誕生したデバイスなので、この大きさをどのように使うか、まだまだ可能性は未知数です。
投稿日時 - 2010-05-12 23:05:47
iPhoneと普通の携帯電話の違いと同じです。
iPad自体はモバイルコンピュータの一種で、開発のアプローチがモバイルPCはPCの携帯化をしているのに対して、PDAやスマートフォンからコンピュータ化していると言う感じです(iPhoneと同じように標準の入力デバイスをタッチパネルのみに限定していますので)。
まぁいったい何なのか?と言われればハードウェア的には目新しい物は特に無いです。
むしろiPhopneで培われた「アプリケーションサービス(の発展系)のシステムが売りのデバイス」と考えるべき物ですね。
投稿日時 - 2010-03-16 23:46:23