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回答(4件中 1~4件目)
仕様によりますが、最も安く済む場合を想定すると
打ち合わせして要求を聞く:3時間
仕様をまとめて仕様書案を作る:10時間
仕様書の説明をして了解を得る:3時間
プログラム作成:50時間
動作確認テスト:50時間
レビュー:3時間×2人
説明書作成:6時間
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合計:128時間
作業者の単価が5000円/時間 として、作業原価が64万円
リスクと利益を乗せると80万円
ありえないほど楽観的な見積りなので、実際はこの2倍以上でしょう。
お金をとってソフトウェアを作るのだから最低これだけの作業は必要。
その他に、サーバ等のハードウェア費、(OSやDBなど)ソフトウェア費、
設置作業費、自事務所に置くならファイアウォールとかも必要。
心配なのは、「IT関連で起業を考えている者」である質問者さんが
桁違いの見積りを考えていることです。
もし20万円で学生のアルバイトとかに作らせたシステムを使ったら、
バグやセキュリティホールの問題が出たり、結局は作り直すはめに
なったりして大損する危険大です。
逆に質問者さんが、同じようなソフト開発を20万円で請けたら
たちまち大赤字ですね。
大丈夫??
投稿日時 - 2010-03-15 23:39:46