解決済みの質問
リンク先の「対局数歴代ベストテン」を見て疑問に思ったことがあります。1990年度は36局指した棋士が多数いて、その中には勝率が低いケースも含まれているのですが、これはなぜなのでしょうか。1990年度はリーグ戦の棋戦ばかりだったのでしょうか。事情を知っている方がいましたら、ご回答よろしくお願いします。
http://www.shogi.or.jp/kisen/record/zyo-rekidai.html
投稿日時 - 2010-03-11 21:58:50
36戦10勝26負の某棋士
http://homepage3.nifty.com/kishi/1990/2003.html
トップ棋士の方が対局少なかったりする
http://homepage3.nifty.com/kishi/1990/2016.html
http://homepage3.nifty.com/kishi/1990/2017.html
投稿日時 - 2010-03-15 12:46:59
お礼
有益なリンクをありがとうございました。
No.1さんのご指摘通り、女流名人戦B級リーグと王将戦B級リーグが効いていて、女流王位戦も対戦が多かったみたいですね。
投稿日時 - 2010-03-15 21:43:45
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
怪しいのは女流名人戦B級リーグと王将戦B旧リーグです。
共に十数名いまして、ひょっとして総当りやったんじゃないでしょうか?後に、棋士の順位戦と同様に10人以上いても10局になりましたが、そして、王将戦はリーグ戦、そして棋戦そのものもなくなりましたが・・・、今は復活しましたが。
それと、女流王位戦が、この年に始まりました。
最初なのでクラス分けせずに、もしくは、大人数でリーグ戦やったかもしれません。
投稿日時 - 2010-03-13 10:05:52
お礼
ご回答ありがとうございます。
過去の記録にアクセスできる手段があればいいのですが・・・。
もしも図書館などに行く機会があれば、教えていただいた情報を参考に調べてみようと思います。
投稿日時 - 2010-03-14 22:06:34