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ベストアンサー以外の回答(8件中 1~5件目)
細木数子氏がはじめて占いの本を出した時期、つまりは占い師に転職した時期は、彼女にとって大殺界であったそうな。
http://www.nazotoki.com/rokuseisenzyutsu.html
投稿日時 - 2010-03-11 02:32:53
お礼
そうなんですか?でもビジネスは成功してますよね。ってことは。わかりました。ありがとうございました
投稿日時 - 2010-03-12 11:31:52
大殺界って言うのは・・・20年間続く大運天中殺と同じだと思います。万象学では、その時期は人生の中で、休む時期過・去志向の時期というふうに位置づけています。でも長い20年過去ばかり振り返っている訳にも休んでいる訳にも行きません。
ただ、この時期積極的に転職等繰り返す事は避けた方が良いと思いますが、貴方の意思が余り入らない場合は運命の通りにすれば良いと思います。例えば会社が倒産したりした場合などが典型かと思います。
自分の為にレベルアップ等を目指しての事は控えた方が良いと思います。
巧くいかなかったり、困難なことが多いと思いますよ。
私も、これを無視して今しかないと思い家を新築しました。困難の連続でしたよ!!まず立ち退きが巧くいかない。そのうちに銀行からローンを全額返せ!!調停から、裁判になりました。五万円の家賃の所200万円の立ち退き料。・・・疲労困憊でした。でも・・・なんとか家が建ったのでちょっと安心と思ったら・・抜けたんですね20年が・・もう本当にホッとしました。
でも・・・これは私の場合の話ね。その間も良く相談に行ってましたので・・・その度に、陰展はしていないわよ!と言われていたので頑張れました。もう全部気にしていたら生活できませんので少しだけ気にするようにしています。天中殺の時は、人生雨のとき・・傘をさせばいいのよ。成程と思いましたよ!!
投稿日時 - 2010-03-10 21:59:53
お礼
素晴らしい回答ありがとうございました。参考にします。
投稿日時 - 2010-03-12 11:41:20