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回答(11件中 11~11件目)
現実論です。
日本において、毎日、領海、領空侵犯が頻繁に他国からされています。
密輸船だったり、鋼索線だったり、偵察機だったりと、さまざまな船や飛行機が、日本上空、領海を平然と航行しています。
日本の自衛隊は、撃ってこないと分かっているから、平気なんです。
まず、それらの現実を見なさいって、事であり、自衛隊反対って言うけど、それらの侵犯をほっといたら、日本に上陸し、国民を拉致されたり、麻薬を闇販売されたりと、戦争にいたらなくても、日本と国境を守れないと言っていると感じます。
地続きでない日本人は、その点、かなり鈍感です。
国家でなくても、それらの、不法侵入者はどうやって防げばいいんでしょう。
やはり、警察力が必要であると思います。
自衛隊も、それらに、発砲できるようにしなければならないと思いますし、自衛隊も必要であると思います。
投稿日時 - 2010-03-09 06:01:39