解決済みの質問
私も「女人天下」を時々観てますが・・
メヒャン(梅香)の言葉づかい、お母さんもそうですが
これは北朝鮮のなまりです。
キーセンだから、というのではなく、あくまでも特徴ある地方の訛りを
強調しているような感じをうけました。
北朝鮮の「ピョンヤンキセン」は技量・美貌の優れた人が多い、という話は昔よく聴いたことがあります。
また、韓国のお笑いバラエティ番組でも、北朝鮮なまりを大げさに表現しながらよく面白い漫才をしてますよ。
インパックトあるんです。(笑)
その位、北朝鮮の言葉はまた地域ごとにもよりますが、
アクセントや発音に特徴があるのです。
投稿日時 - 2010-03-06 09:47:27
お礼
ありがとうございます。
北朝鮮の訛りですか。
北朝鮮では、「スンミダ」を語尾につけて硬い言い方をするとだけおもってました。
>また、韓国のお笑いバラエティ番組でも、北朝鮮なまりを大げさに表現しながらよく面白い漫才をしてますよ。
インパックトあるんです。(笑)
そうなんですか。
まだまだ何を言っているのか聞き取れるだけの韓国語力をもっていなくて、ただイントネーションの違いがわかる程度なんですが、そういうのが、わかるようになると、おもしろいのでしょうね^^
投稿日時 - 2010-03-09 10:56:17
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
「女人天下」は最初の頃を見てないのではっきりしたことは分かりませんが、一般的に「じ」を「でぃ」に言うのは北朝鮮のなまりを表現する時によく使われる発音です。
あと、江原道のなまりが北朝鮮っぽい音なので、その登場人物はもしかしたら江原道か、現北朝鮮地域の出身という設定かなと想像します。
投稿日時 - 2010-03-05 13:30:50
お礼
ありがとうございます。
なるほど、その地方の訛りなのですね。
今、韓国語勉強中なのですが、ドラマを見ていると「プサン」の言葉が日本でいうところの「大阪弁」のあつかいのようであることがわかりました。
標準語と方言のイントネーションの違いがやっと聞き分けられるようになりました。
それで、このメヒャンとそのお母さん、またお手伝いの娘さんも、似た発音をしているので、気になりました。
投稿日時 - 2010-03-09 10:53:36