解決済みの質問
どのような症状でかかりたいのでしょう。
経験が無いと鍼灸って怖い・・ってイメージがどうしてもあるでしょうね。
他の方も回答してる通り、痛くありません。
刺さった事が分からない事も多々あります。刺す時にチクっとはしても、あなたの想像をはるかに下回るチクです。
鍼をしてる間、心地よさにイビキをかく方も沢山居られます。
一度経験されて、その痛みの少なさ、気持ち良さ、楽になる効果を体感すれば・・・、きっとこう言うでしょう。
「こんなに効いて、痛くないのだったら、もっと早く受けてれば良かった。」と。。
実際にこういう感想を言う方は少なくありませんよ。
「安全か?」との質問ですが、「安全です」
「危険性は0なの?」の質問は「危険性は0ではありません。」
でも考えてみてください。お医者さんも決して危険性0ではありませんよ。表に出てないだけで沢山の事故が有ります。私の身内は膝の手術で亡くなりました。。
投稿日時 - 2010-03-02 13:45:09
お礼
皆様回答ありがとう
投稿日時 - 2010-03-09 00:25:25
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
>針はどのくらい差し込むのでしょうか?
場所や体型、治療方法よって大きく異なります。
このご質問内容では、数ミリ~数センチと答えるのが限界です。
>安全かちょっと不安です。
何が不安ですか?
感染症ですか?気胸などですか?
前者はディスポーザブル鍼(一回使い捨て)を使っているところなら、
まず心配ないでしょう。事前に電話などで、確認してみてはいかがでし
ょうか。
後者は術者の技量が問われます。
特に胸周りの施術中に、急激に咳き込む場合は注意しましょう。どの鍼
灸師も、気胸は最注意項目ですから、かなり慎重に施術するはずです。
投稿日時 - 2010-03-01 21:03:48
これは治療する方によっても違いますし、病状によっても違うので、一概には言えません。
鍼は大きく分けて三種類あります。
(刺さないで傷だけつけるような鍼は除く)
・中国鍼(太さがやや太い)
・日本鍼(太さは細い。針管という筒を使って打つ)
・皮内針(画鋲のような形状の針。直径は3ミリほどのもの他)
これがメインです。
中国鍼は、刺鍼時にやや衝撃があり、いわゆる「ひびき」というものの感じも強いです。
強くつぼを刺激したいときに使います。
日本鍼は一番メジャーな鍼で、ほぼ無痛です。
皮内針はほとんど皮膚内に入りません。
差し込んだ上から絆創膏のようなもので、止めておくことができるため、打ちっぱなしでも大丈夫です。
皮内針を除く鍼は、それぞれに打った後に「もぐさ」をつけて温めたり(灸頭針)、電気を通すこともあります(電気針)。
先生によってそれぞれ理論が違うところが鍼灸にはあるものですから、上手い下手もあるのですが、それ以外にも勉強の有無も大きな世界なので、一度かかって「あ、効かないや」とガッカリしないでください。
劇的に効くこともあるのですから。
安全性についても、これも残念ながら「人それぞれ」と言わざるを得ません。
ひとから評判を聞いて出向くのが、とりあえずは安全だと思います。
投稿日時 - 2010-03-01 18:54:40