解決済みの質問
数年使用されていなかった既設配管を再使用したいとのことで、以前に漏れがあった箇所(継手)を指示して頂き、その箇所を直しました。
修繕後、バルブを解放したところ指示されていなかった場所で継手が破損し事務所の特殊な機械(パソコン?)や壁を壊していまいました。
(先方の担当者もその場所に継手があることを知らなかった)
そもそも既設配管は別の業者が施工したもので、この継手自体もその配管の適合品ではないのです。
さて、この場合こちらで機械や壁の修理費を負担しなければならないですか?それとも以前の別業者ですか?それとも両業者ではなく、発注元の客先ですか?
よろしくお願いいたします。
投稿日時 - 2010-02-26 19:07:59
請け負った内容によるのではないですか?
漏れの部分だけ直すように請けたのか、既設配管を再利用するという全てを含んで請けたのか。
「ここが漏れてるからここを直して。」
であれば施工者に過失はないと思います。
しかし、もし「漏れて数年使用していない配管を再利用したい」と言われたのであれば、他に不具合があるかもしれないと考えるのがプロの施工業者ではないでしょうか。
少なくとも「全てチェックしたほうが良い」とアドバイスするべきだったと思います。
ところでエアー配管に圧力テスト等はないのですか?
いきなりバルブ開放って大変危険なのでは??
投稿日時 - 2010-02-27 10:20:27
お礼
バルブ操作はは先方がしてしまったので。。。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2010-02-27 16:45:56
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