解決済みの質問
曲がりを無視してよく、いくつか単純化を行えば比較的簡単です。衝突を完全弾性衝突とすれば衝突後は接触面に沿って90度に割れるように進むはずです。また摩擦係数が一定ならある点に向かって指数関数的に近づくように進みます。ただこれらの近似がどの程度実際のストーンの動きを表せているかはわかりません。もう少し一般的な場合の衝突の式がリンク先にあります。
他の方も書かれているようにストーンが曲がる現象は難しいもののようで、普通に考えると逆に曲がってしまいます。このへんのモデルは学術論文をあさらないと見つからないようです。
参考URL:http://www.jtmcorp.co.jp/yomoyama/32.html
投稿日時 - 2010-02-26 16:55:23
お礼
ありがとうございます。参考URLがとても役に立ちそうです。
投稿日時 - 2010-02-26 20:16:06
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
どこまで正確に再現できるシミュレーションを目指しているのかはっきりしませんが、
ストーンの回転やブラシの影響を無視してとりあえず再現したいのであれば、
ビリヤードのプログラムを改良して適当な摩擦係数を入れてみるのはどうでしょうか。
ただ、氷とストーンの間の摩擦の取り扱いは、よく分かっていないようです。
参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0
投稿日時 - 2010-02-26 09:43:13
お礼
ありがとうございます。
投稿日時 - 2010-02-26 20:14:47