解決済みの質問
非同期通信はターミナルソフト(Windowsではハイパーターミナル)で使う通信方法です。
(「スタート」→「プログラム」→「アクセサリ」→「通信」→「ハイパーターミナル」)
インターネットが普及する前の「パソコン通信」では使われていました。
★MN128機能辞典:非同期同期変換って何ですか?
http://www.bug.co.jp/mn128/faq/ta/hdlccnv.htm
★Zモデムとは
http://www.willnet.co.jp/Information/zmodem/
★ファイル転送
http://www.sfc.keio.ac.jp/mchtml/lib/guide/ftp.htm
投稿日時 - 2003-06-03 16:03:39
お礼
★MN128機能辞典:非同期同期変換って何ですか?
http://www.bug.co.jp/mn128/faq/ta/hdlccnv.htm
ココにわたしが知りたかったことがのっていました
ありがとうございました(*^。^*)/
ハイパーターミナルでつかうのですね?
ほかにはなにか使い道があるかなあ・・?
しらべてもでてこないし、ないですよね?
本当にありがとうございます!
投稿日時 - 2003-06-05 06:12:49
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
同期通信は、ブロック(パケット)毎に同期用の信号を入れてタイミングを
とる方式です。以前はホスト系の通信で使用されていましたが、最近の
シリアル通信はほとんど同期式だと思われます。
一方、非同期通信というのは、1文字分ずつスタートビット/ストップビットを
付加してでタイミングを合わせて通信する方式です。調歩式ともいい、
その代表はRS-232Cです。
ですからアナログモデムとPC間は非同期通信をしていることになります。
1文字分ごとにタイミングを取るためのビットが入るため通信効率は悪くなります。
http://yougo.ascii24.com/gh/64/006463.html
http://yougo.ascii24.com/gh/66/006663.html
ご質問の件は、ISDNの同期64Kと非同期のAPのことかもしれません。
ISDNには同期(64K)と非同期(最大38.4K)という通信モードがあるようですが、
最近は、非同期のアクセスポイントを廃止してきているようです。
http://www.mrl.co.jp/catalog/ta/mds128ta.htm
投稿日時 - 2003-06-03 17:00:10
お礼
非同期がなんであるか、廃止されつつあるとかそれはわかっていたのですが、なぜつかわなくなってきたのか、あえて必要なのはどんなときかをしりたかったのです・・
しかし、時間を割いてくださってありがとうございます。
感謝です(*^。^*)/
投稿日時 - 2003-06-05 06:11:16