解決済みの質問
長くほうっておいたヤニは普通の歯磨きではとれません。
硬いブラシでやっても無駄です。
強く磨きすぎると今度は歯のエナメル層まで削ってしまいます。歯の付け根あたりはエナメル層が薄く、今度は内側の層までえぐってしまいます。。。
一度歯医者さんでクリーニングしてもらい、それから毎日の手入れでこびりつかないようにしましょう。
歯医者さんでヤニと歯垢歯石も取れるので一石二鳥だと思います。
それをやった後は毎晩かならずやさしくゆっくり長く歯磨きすれば大丈夫だと思います。 気をつけなくちゃいけないのは歯の表面全部に歯ブラシが通る磨き方をしてくださいね。 1日寝る前の歯磨きをしっかりやるつもりで。 1回だけの歯磨きという意味でなく朝の歯磨きは軽くてもいいと言う事です。。
投稿日時 - 2010-01-04 14:41:31
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
かなり前に歯科でヤニ取りをしていただきましたが、保険適用外でも安値でほんの数分で済みましたよ。
他の虫歯の治療の方が高額で長期負担です。
ヤニ取り用歯磨き粉などもありますが、ヤニも含めて虫歯の発生にも言えるのが歯ブラシでの磨き方が問題視されました。
綺麗にしないといけない気持ちから、ゴシゴシと強く磨くので歯の表面に断面とのデコボコ凸凹が出来てしまって、そこに吸い付くようにヤニが密着し色が残ってしまったり歯に押し付けるように煙草を吸うと、その繰り返しから色が取れにくくなったり、ヤニと思っていたら単に歯を白くするコーティング加工の色に食物摂取や時間経過で変化もあるということで、その上に被せたコーティングを外せば元のままだから削ればヤニもそのまま付着してれば取り除けてるだろうねと言われました。こういうのは御安い御用で、どちらにしろこちらは綺麗にピカピカの白さにも戻さなければいけないから、何も言わずに整えてることもあるよって言われました。
子供の歯をシュッシュと磨く感覚より、ほんの少し強めに磨くつもりで、実際は歯の表面よりも歯と歯茎の隙間や歯と歯の隙間の歯石が詰まらないように主に磨くのが正解だということで、同じバランスで均等に程好く磨くと変わることは分かりました。
禁煙パイポなど間に挟んでヤニを口元で回避すれば、また違うとは思います。
他のはまだ思い付きません。
投稿日時 - 2010-01-03 15:58:00