解決済みの質問
今は無き日産生命のときに同じような経験をしました。
既に東京生命の保険は、受け皿となる保険会社が決まるまで解約はできないはずです。そして方針が決まると『事業を継続するために、保険の保証金額と解約払戻金を減額させてください。』という本当にずうずうしい通知がくるはずです。了解がもらえなければ完全につぶれてもっと損をしますよと開き直るのです。
ですから継続するにしろ止めるにしろ直ちに銀行振込は停止すべきでしょう。条件が提示されて、継続したければ後日その分も入金すればよいのです。貯蓄性の高い商品ほどカットの対象になりますから、養老保険ですと、4割とか5割近くカットされるのではないでしょうか。
投稿日時 - 2001-03-24 16:17:03
お礼
質問に答えていただいてありがとうございます。
とりあえず銀行振込は、停止する事にします。
もともと満期でも、元金がちょうど戻ってくるような感じなので、
はあ。
まだ払込が少なかったのを、良かった。と思うことにします。
そしてしばらく様子を見ることにします。
投稿日時 - 2001-03-25 02:12:42
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
第百生命の加入者です
東京生命でも、すでに一切の変更や解約はできなくなっているのではないでしょうか
更生特例法が適用されてから、さらに異議申し立ての有無などを経て契約の変更や解約ができるまで半年はかかるのではないでしょうか
第百生命の場合、その間の具体的な経過や個々の契約についての説明などの問い合わせについて一切明確な答えはありませんでした。
支社に出向いても担当者も責任者も「今日聞いた」とか「わからない」の連発です
4月以降に受け皿会社のマニュライフセンチュリーから支払いが開始されますが、それも、保険証券を送付すると口座に振り込む。口座振替を以って領収確認とさせてもらうとうい対応です。
個々の契約に対する減額や予想受取額などの問い合わせは早急にシステムを整備するという回答だけです。
私はこの方面に全くのド素人ですが、このような対応からして、この保険を継続する気はありません。
マニュライフセンチュリーにしても「人の尻拭い」という態度ではなく、「新たなお客様をお迎えした」という考えはないのでしょうか?
投稿日時 - 2001-03-24 16:09:34
お礼
質問に答えていただいてありがとうございます。
今は一切変更や、解約は出来ません。
とりあえず銀行振込は停止する事にします。
私は今まで、保険に関して任せきりだったので、
これを契機に、自分できちんと調べて契約していきたいと思います。
投稿日時 - 2001-03-25 02:20:48
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