解決済みの質問
哲学的にお答えします。
これは仏教哲学に関わった言葉で、弥勒菩薩様に向かって人間が文句を言っている言葉です。
人には三途 惨い弥勒 (ひとにはさんず むごいみろく)
確か神武天皇即位紀元1300年ごろ、三蔵法師が天竺で貴い経を集めていた時に、たまたま天竺を植民地にしようとしていたイギリスから送られた僧侶が、「2はツーと読むのじゃ」と教えてくれた結果、この言葉の謎が解けたそうです。だたし、三蔵法師は英語を聞き慣れていなかったので、彼にはツーがズーと聞こえたとのことです。
(注)三途:死者が行くべき三つの場所。猛火に焼かれる火途、刀剣・杖で強迫される刀途、互いに食い合う血途の三つで、それぞれ地獄道・畜生道・餓鬼道にあてる。三悪道。三悪趣。
投稿日時 - 2009-12-22 04:01:59
お礼
互いに食い合う血途であるこの世界で別の世界の死者として生きている、餓鬼である655128どんな鎮魂歌が要るのでしょう。
そのイギリスから送られた僧侶なら、知っているかも知れませんね。
投稿日時 - 2009-12-22 07:00:53
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
数学<数字>の専門家では、無いです。
気になったので、ちょっと、調べてみました。
65536は、自然数。
*素因数分解
*2, 8, 12, 16, 20進法
*ローマ数字
*漢数字
*大字
*算木
で、表現が出来ます。
32, 128は、
メガや、ビットなどの単位で使用します。
*コンピューターの構築
*画面
*色
*音
などに、用いります。
数字の不思議の繋がりです。
そういう方面には、学が無いので、勉強になりました。
投稿日時 - 2009-12-21 15:51:00
お礼
kankankuさんの勉強になって、良かったです。
65536の二十進法は、83GGみたいですね。たぶん、π進法辺りが、鍵なのかも知れません。
投稿日時 - 2009-12-22 06:56:48