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回答(6件中 1~5件目)
#1です。
実際にお店へ行かなくてもメールで問い合わせる方法もあると思います。
手作り豆腐の通販会社や個人で手作りしているところなどインターネットを使えば情報は可能な限り集まります。
きちんと大学の課題で使う旨を伝えれば、相手も邪険に扱わないでしょう。
また、複数の人に尋ねることによって1回の豆腐を作る際に使う大豆の量の違い(=おからの生産量の違い)も分かり、ただおからについてのレポートより内容が深くなるでしょう。
質問サイトで質問をすれば答えが集まりやすいかもしれませんが、それは付け焼刃に過ぎません。
自分で情報を集める工夫を考え、実行して集めた情報こそレポートに役立つものだと思います。
#4さんの回答もそうですよね。
自分でやってみて答えを導け、という。
「質問サイトで尋ねました」というレポートよりも「複数の店やブロガーにアンケートをとりました」というレポートの方が印象は良いですよ。
投稿日時 - 2009-12-07 17:18:10
これは、やってみるべきではないでしょうか?
豆乳を搾るところまでは、ミキサーがあれば出来る筈です。
願わくば、それで豆腐を作ってみて欲しいですね。
如何に自家製の豆腐がおいしいかを知ることになるでしょう。
回答の根拠が、「ネットに書いてあった」だけでは、信憑性に欠けませんか?
私が教授なら評価しません。
投稿日時 - 2009-12-07 13:56:53
お礼
回答ありがとうございます。
文献について、この課題だけは「インターネットのみの情報を可とする」という記述があったためにサイトでの質問になってしまいました。
実際に自分で作るなんて考え付きもしませんでした。
課題の提出日まで時間がなく、できるかどうかはわかりませんが、
市販の豆乳で(お恥ずかしながら、家にミキサーやフードプロセッサーの類がないのです)検討してみようと思います。
投稿日時 - 2009-12-07 15:17:25