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回答(4件中 1~4件目)
SOTOだかG`zだか忘れましたがタンクにレベルバーがプリントしてあってガスの残量がレベルバーの色変化で表示されている製品があったように記憶しています。
自分で使った事がないのでどのくらいアテになるのかはわかりませんが。
これまた使った事がないので申し訳ないのですが、マイクロレギュレータを搭載したストーブの性能に期待しています。2000mの高地と平地でも沸騰時間が変わらないと言うのは大きな強みだと思います。
ジェットボイルは低燃費で良いのかも知れませんが、システム自体の重量でもう1個くらいガスが持っていけそうです。
投稿日時 - 2009-12-02 14:27:19
新品のカートリッジの重さを量り、よく使う器で500mlの水を沸騰させてみる。
その後、カートリッジの重さを量り新品時と比較しどれぐらい消費したか調べれば、何回沸騰できるかおおよその見当がつくのではないかと思います。
しかし、実際に連続で沸騰した湯を作るとなるとカートリッジの温度がどんどん下がって火力が弱くなるので計算値よりは少ない回数になると思われます。
私も同じく各社110のカートリッジをスノーピークのミニコンロと組み合わせて使用していますが、500mlであれば、10回以上はいけるんじゃないかなと思います。
低地であれば沸騰するのに数分(10分かからない)ですし、ミニタイプのガスランタンに使っても数時間はもちますから。
ただ富士山の山頂で500ml(袋インスタントラーメン用)の水を沸騰した状態にするのに高地用のガスを使っても低地の倍以上の時間がかかりました。
80℃程度で沸騰するはずなのにです。
なので、気圧とか気温の影響は大きいと思います。
私の使ってるミニコンロは、ちょうど110のカートリッジが縦に2個入れつつコンロも収納できるコッフェルがセットになっていたので、出かける時は2個のカートリッジを持って行きます。
これで、ガスランタンも使いますが、2泊程度であればガス切れで困ったことはありません。
投稿日時 - 2009-12-01 20:21:25
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