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回答(3件中 1~3件目)
すみませんまたまたミス発見^^;
1は質問者さんの仰るとおり、-1<m<0 だと思います。微分係数のミスでした^^;
でもって、面積を計算しますとルートが絶対値記号を使ってはずれ、次のようになりました。
放物線y=x^2-xと直線y=m(x-1)で囲まれた部分…(1)は ((1-m)^3)/6
→-1<m<0の条件から絶対値の中身が負となるので-1倍しました
放物線y=x^2-xとx軸で囲まれた部分×2(クチビル状の面積^^)…(2)は1/3
放物線y=-x^2+xと直線y=m(x-1)で囲まれた部分×2…(3)は((m+1)^3)/6
→-1<m<0の条件から絶対値の中身が正となるので、そのまま絶対値をはずしました。
(1)-(2)+(3)=(m^3+9m^2+3m+1)/6
となりましたが、計算ミスがあるかもしれないので、自分でやってみて下さい。
投稿日時 - 2009-11-23 23:40:47
1は -2<m<0 だと思います。
y=m(x-1)のグラフが定点(1,0)を通る直線であり、y=-x^2+x のx=1における微分係数が-2ですから。
2については、結果的には
放物線y=x^2-xと直線y=m(x-1)で囲まれた部分…(1)
放物線y=x^2-xとx軸で囲まれた部分×2(クチビル状の面積^^)…(2)
放物線y=-x^2+xと直線y=m(x-1)で囲まれた部分…(3)
を考えて
求めるべき面積は
(1)-(2)+(3)
により求められます。(パズル感覚で求められます)
(1)も(2)も(3)も全て6分の1公式を使って面積がきれいに求まります。
頑張って下さいね^^
投稿日時 - 2009-11-23 23:02:27