回答受付中の質問
先日、夫と義母との件で一般的な感覚をお聞きしたく、「一般的な感覚は」のタイトルで掲載させていただきました。
今回はその後の状況について、再びここでいろんな角度からの感想をお聞きしたいと思い、掲載します。
夫は1ヶ月間、実家に帰っておりました。
原因は、親離れ子離れできていない点を指摘する際、私の言い方が誤っていたためと思います。
いろいろ言われてばかりでは、平穏な結婚生活が出来ない、としばらく考えさせてくれと言い残し出て行きました。
前回いただきました回答のように、私はやんわりと~・・ですとか明るく指摘をしていなかったのです。
回答をいただき、やはり自分の伝え方はまちがっていたと感じました。
一呼吸置いて、もっと大きな器で接するべきだったと。
思ったことをありのまま口にする私に対し、夫は結婚の際も迷っていた部分がありました。
なので、今回いよいよ決定的になり、夫が今後の結婚生活に不安を抱いたのはやむを得ないことなのでしょう。
そのため、両親含め音信不通につきメールや手紙でお詫びをしましたが、信じてもらえませんでした。音信不通のままムシを貫かれ、離婚届が郵送されました。
私自身の気持ちは結論が出ており、悩みはありません。
自分の言動が、数日のうちに結論を出し、一切の連絡を絶たれるほど憎まれるものだったということになります。性格が受け入れられず、お詫びも信じてもらえないことは自業自得で仕方ないとしても、きちんとした説明や話し合いももてないほど拒絶されたことが辛くてたまりません。
投稿日時 - 2009-11-22 01:39:10
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回答(15件中 1~5件目)
>自分の言動が、数日のうちに結論を出し、一切の連絡を絶たれるほど憎まれるものだったということになります。
そこまでご自分を悪くとらえなくてもいいと思います。
旦那さんも義母も、自分達の世界以外を見ようとしない人だから、無視という幼稚な対応しか出来なかったのだと思います。
話が出来ない人はダメです。
相手の気持ちを汲み取る度量がないのです。
あなたはお相手に謝罪の気持ちを伝えた。その行為は相手に拒否され辛かった、という気持ちにさせられたかもしれませんが、未来にはきっと、あの時自分が出来うる限りの対応をしたんだ、後悔はない、とすっきりした思い出として残ると思います。
投稿日時 - 2011-04-19 22:37:32
お辛いですね。
きっと相性が良く無かったのでは無いでしょうか?
憎い訳ではなく、きっと、旦那さんは結論ありきなので、あなたが反省している状況では、会話する「結論」の方向が違う為、今更聞きたく無い話もしたくないと判断されたのかも知れません。
「一般的な感覚は」も読みました。
言い過ぎや、言う内容が、相手には驚きだったのかも知れませんね。
どちらが悪いというより、価値観の違い、相性の違いなのだと感じました。
お互いの自然体が、不自然に見える相手だっただけですよ。
もう離婚を決めておられる訳ですから、終わった事で、気にしなくてよいと思います。失敗を今後に活かせばいいと思いますよ。
実際、もし生活を続けていたとしたら、あなた自身価値観の違いに苦しんでしまっていたはずです。
親と子ですから、年月が経過すれば、更に?も増えたはずですよ。
お詫びを聞き入れてもらえないのが離婚です。
離婚なので、憎いという感情だけではなく、今後やっていけるかどうかの判断や、改めて二人の将来をじっくり考えて出した答えなのだと思います。
結婚を悩むことより、結婚生活の継続を悩む方が、とてつもなく悩みます。
例え、夫が、過去を内心許していても、今後の生活は共に出来ないと判断すれば、嫌な対応にせざる得ない場合もあります。
だから単に憎しまれている等は考えなくてもいいと思います。
離婚は、勉強です!
もう悩まなくていい「節目」として前向きになって下さいね。
もう謝罪文ではなくて、離婚届と、「お幸せに」位、書いた手紙を出して気持ちよくスタートさせて下さい。
投稿日時 - 2011-04-01 09:45:32
離婚暦があり、二人の子どもを育てたものです。
今は精神的にダメージがあるとおもいますが、
考え方を変えてください。
この離婚によって、あなたにもっと相応しい方がいるということです。
人生の良きパートナーは必ず現れます。
私は、離婚によって、星の位置が関係していることを勉強しました。
この星たちの指針により、今は人生の良きパートナーと出会えました。
どうか、質問者様も、プラス思考で行動をしてくださいね。
マイナスな言葉も、負のエネルギーとして、
良くないことを引き寄せてしまいます。
相手がどんな人であろうと、一時でも、
好きになり愛したのでしょう。
心を大きく持って、感謝の念を抱いてください。
魂を磨いてください。そして感性を磨けば、それに見合った、
人生の良きパートナーとなるソウルメイトに出会えます。
頑張ってくださいね。
投稿日時 - 2009-12-02 23:37:15
お礼
ありがとうございます。
星の位置・・ですか。
どんなものなんでしょう、興味深いです。
感謝の念ですね。おっしゃるとおりと思います。
いまはわきおこっても長く続かず打ち消されますが、”いつでも思い出したときは感謝する”くらいになれる日は必ず来るはずと信じます。
怒りやむなしさは通り越しました。悲しみは消えませんが。とことん悲しもうと思います。でも、忘れちゃいけない、”前を向きながら”。
投稿日時 - 2009-12-03 22:21:30
以前のご質問、読ませていただきました。
既婚11年目、2男児あり30代母です。
育った環境や価値観は人それぞれだとは思いますが、
質問者様と旦那様の『母親との関係』についての
価値観には、『大きなずれ』がある事がすでに明白
ですよね。
話し合い、言い過ぎたりしてお互い傷ついたり、
反省したり・・・って夫婦なら当たり前の行為だと思
います。
その都度、実家に帰ってお義母さんに甘えている夫な
んて、この先を考えてもダメダメでしょう。
お姑さんだって、今はおとなしくても夫婦生活の
あれやこれやを口出してくる様になるのは間違いな
いでしょう。
お姑さんがいくら夫にベタベタでも夫が大人になっ
てくれていれば、夫婦関係も築けると思いますが、
この親子では無理かと思います。
今後を考えても離婚は正解だと私は思います。
こんなお子チャマ親子と一緒にいたって、質問者様
が不幸になるばかりです。こんな親子は一生独身で
ママに甘えて、子供に甘えて生きていけばいいんです。
自分の気持ちを素直に伝えられて、喧嘩も思いっき
り出来て、反省もして、夫婦で問題を解決できる様な
お相手は質問者様の様な方には、きっといます!!
身勝手な意見を好き勝手に述べてごめんなさい(++;)
質問者様の幸せを願っています、頑張ってください!
投稿日時 - 2009-11-27 12:13:52
お礼
まったくそのとおりだって思います。価値観は平行線であること、このまま続けた場合の義母の対応、夫婦はお互いありのままでいられる関係があるということ、この親子は夫婦ということ・・・
脳みそがとろけてなくなるくらい考えぬいてやっと真の意味での結論を出しました。頭では出ていた結論も、感情がついていきませんでしたが、心もきっちり整理ができました。
励ましのお言葉、ありがとうございます。
投稿日時 - 2009-12-03 22:08:18
少しずつ少しずつ貴方様を取り戻してくださいね(^_^)
貴方様は病気をもった家族にもう少しで一度の人生潰されるとこだったんですよ。
「実家依存症」という病気に。この男性版だったんですよ。
母親が息子の幸せを壊すんです。それに全く気がつかないような男の子に育て嫁ができたらとりあえず結婚はさせて、嫁を悪者にして やっぱりママがいないとあなたはだめよみたいに戻させる。
だから、貴方何も悪くなかったんですよ!
叶えるという字は 口で プラス(+)のことを言ってれば願いが叶うっていう意味だって ミソノちゃんが言ってました(^^)その通りだと思います!貴方がいい人だから神様が病気に毒されないように離してくれたんじゃないでしょうか^^ここにいても意味がないから離れなさいって。運があったんですよ^^強運が!
がんばってくださいね!
投稿日時 - 2009-11-24 19:15:03
お礼
励ましありがとうございます。
他の方の投稿をみると、もっとツライ出来事が世の中にはたくさんあふれていて、こんな小さなことでくよくよしている自分が情けなくなります。
それでもこんな私に声をかけてくださり、本当に感謝します。
私も同じように考えていました。
絶対に神様が引き離してくれたんだって。そう思っていたときに、霊能者に占ってもらったところ、あなたはとある守護霊に守られている。その霊があるべき道にあなたを戻してくれた、と。
このタイミングで道を正してくれたことでいろいろが間に合ったのです。だから、本当に感謝しました。早速、ご先祖様に感謝の気持ちを伝えに他県へ足を運んできました。
一切の連絡を絶たれ、相手には情のかけらがこれっぽっちもなかったことも、強運だったと捉えています。情が離婚の妨げとなり、結婚生活を選んでいたら、不幸を見るところでした。
つい1週間前に幸せいっぱいのラブラブでいたのに、手のひら返せる情のない冷酷な男。自分を一番愛する男。
私の発言は心無かったけど、即日拒絶するほどの小心者だったとは。
過度の臆病者で、遊び以外はなにごとも石橋を叩き、いまとなれば結婚という言葉もそうだったと思えること。
そしてそれらすべてがマザコンと深く関連してるということに気がつき、なるほどと。やっぱり単に”手をつなぐ→気持ち悪い”だけでなかったのだ、と痛感。依存しあうことは人格に深く関わっているんですね。大きな器で見守ることが決して正しかったわけではないと。
見抜けなかった自分がバカでどうしようもない。
ついこの前まで信頼しあって愛し合っていたのはなんだったのだろう。
難病と数々の病を抱えた男のもとに嫁いだ覚悟はなんだったのだろう。
むなしさと怒りばかりで今日も心から楽しめませんでした。
・・と、いっぱいここでマイナスの思いを吐き出しました。
そうですね、これからはプラスのことつまり今後のことだけ考えていくようにします!
しばらくは悶々としますがね・・
助けてくれた神様を裏切らないためにも、前を向きますね。ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-11-25 00:42:59