解決済みの質問
法人会社【A】に外注先が数社あったとします。
その内の『B』『C』の外注先、2件は【A】社の法人設立時の株主でもあります。
【A】社が新たに、支社を設立する際、『B』『C』それぞれから
100万円を投資してもらった場合。
【A】『B』『C』のそれぞれの視点で見た場合、どういった経理処理ができますでしょうか?
※『B』『C』は個人事業者です。
『B』『C』の帳簿には、経費として計上出来ますでしょうか?
また、出来るとしたらどういう仕訳になりますか?(勘定科目など)
出資金や設備投資という感じになりますか?
決算が近い為、急いでます。
初心者の為、よく分からないてすみません。宜しくお願いいたします。
投稿日時 - 2009-11-10 11:50:16
>『B』『C』の帳簿には、経費として計上出来ますでしょうか…
経費ではありません。
「資産」です。
>※『B』『C』は個人事業者です…
白色でしょうか、青色でしょうか。
>出来るとしたらどういう仕訳になりますか…
白色なら仕訳など不要。
青色なら『青色申告決算書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/13.pdf
にある範囲の用語で、
【有価証券 100万円/現金 (or普通預金等) 100万円】
で良いでしょう。
>出資金や設備投資という感じになりますか…
個人事業とのことなので、法人のような複雑な科目分けは無用です。
投稿日時 - 2009-11-10 12:58:43
お礼
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-11-10 15:01:50
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