解決済みの質問
ストップ注文を入れていても、
それを下回る場合があります。
あくまでも取引なので、売り手と買い手が居て、そのお互いの合意する値段で約定するわけです。
つまり、雇用統計などサプライズな結果となれば、
みんな一方向に向かった場合、なかなか約定せず、
たとえストップを入れていたとしても、それ以下でしか約定しない場合があります。
「すべる」と言われていると思います。
大きく損をする例は、レバレッジを高く、ストップを入れずに取引をしていて、雇用統計などサプライズな結果の発表により、
相場が一方向に動いた時です。
投稿日時 - 2009-11-08 20:36:23
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
前置きしておきますが、FXは堅実な資産運用の手段にでもできるし、単なるギャンブルにもできます。すべてはトレーダーの力量次第です。
さて「ストップ注文ってしたまわることがあるのか」ということですが、結論を言えば「あります」。
ちなみに私は、今のところ上田ハーローFXのみを使っていますが、かつてこの業者のポンド/円でトレードした際に、ロスカット基準ラインを40銭ぐらい下回ってロスカットされた覚えがあります。ポンド/円やポンド/米ドルのような価格が急変動する可能性のある通貨ペアでは、損切りラインやロスカットラインから下方(不利なほう)にずれて約定することもあります。
資産の急激な減少あるいは損失の無限拡大を心配されておられるのなら、追証を求められることがない「一発ロスカット」システムを採用している業者を選ぶのも、一つの選択肢ではあります。
まぁ実践トレードをすると、やって見なければ分からないことが色々見えてきて面白いですよ。
投稿日時 - 2009-11-08 20:35:39
自分の財産を扱うものです。
約款などという面倒な説明を読むことを手抜きしてやってみるのは、
財産を失うことに等しいですよ!
(バーチャルなら問題ありません^^)
そのような理解力があり責任が取れる大人がするものです。
為替に限らず、保証金取引ということですので、
保証金として入金してあるお金の範囲でだけを失う確率は十分にあります。
逆に言うと、それ以上は責任ないはずです。
(私がここで保証するわけではないので、ご自身で確認されたし)
ただし! 怖いのが、この保証金というのが、預けているだけで無くならないかのような錯覚を受けて、(感覚がマヒして)、どんどん保証金を入れてゆくことです。
ロスカットになった時に、失ってもしょうがないと割り切れる額だけを保証金として入れて、「遊び」ましょう!
為替で資産運用するのはプロでも大失敗して会社ごと失った例がいくらでもあります。
個人のFXというのは、所詮ギャンブル遊びで行うべきです。
こんな正論を書いては、良回答は得られませんか? w
投稿日時 - 2009-11-08 17:44:58
お礼
FXはギャンブルってよくいいますね
投稿日時 - 2009-11-08 18:08:53