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回答(2件中 1~2件目)
国際化ドメインに対応しているブラウザでは日本語のような2バイト文字を使うことができます
先ほどほかの質問者の方に回答したときの参照URLは次のようになります
(アドビ社の ライセンス認証に関する FAQ のページ)
対応していないブラウザでは
http://www.adobe.com/jp/support/kb/cs/3/cs_3986_ja-jp.html#%E7%84%A1%E9%A1%8C%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3_2
のように表示されます
対応しているブラウザでは
http://www.adobe.com/jp/support/kb/cs/3/cs_3986_ja-jp.html#無題のセクション_2
と表示されます
※ これは UTF-8で符号化するかどうかで正常に表示できないこともありますので
ブラウザのオプションの設定を確認してください
ドメインを示す部分に日本語などのマルチバイト文字を使用できるので、
一部の有名サイトの偽ページへの誘導に使われるなどの危険性があるため
現在はドメインに関しては凍結されているようです
※ ドメイン:上記のURLでは "www.adobe.com" に相当する部分
結論としては、
「 十分注意してください 」
ってことです
投稿日時 - 2009-10-27 21:09:24
危険ではありません。
最近のブラウザでは、URLアドレスバーを使って(URLアドレスそのもので)日本語検索できるものがあり、検索結果をページ上で表示する際にアドレス(URL)そのものも日本語化されて表示されます。
従来であれば、例えば‥、%d%k%x‥というように%○で表示される部分が検索エンジンのキーワードのデータなのですが、そのキーワードがURL上で変換されて表示されるようになって来ている傾向があります。
主に、GoogleのChromeなどのブラウザで、そのような現象が始まっています。
投稿日時 - 2009-10-27 21:05:38