解決済みの質問
俳句・川柳・短歌でなくていいんだね?要するに、七五調というのは、日本語として響きがいいということを悟らせたいんだと思う。
日本の古い歌は、ほとんど七文字か五文字が一節になっている。
例えば、紅葉。
秋の夕日に 照る山紅葉 濃いも薄いも 数ある中に
これは七・七…の例。
荒城の月
春高楼の 花の宴 めぐる杯 影さして
これは七五調。
もしもしかめよ かめさんよ 世界のうちで お前ほど…
も七五調。童謡は、七五調になっているものが多い。
お腰につけた きびだんご 一つ私に くださいな
むかしむかし(6) 浦島は 助けた亀に 連れられて…
学校の校歌は、七五調になっているものが多い。
君が代は、五七五七七の短歌だよ。
投稿日時 - 2009-09-30 22:16:16
お礼
考えてみれば、色々あるのですね^^
ありがとうございます^^
他にも頑張って考えてみますね^^
投稿日時 - 2009-10-05 18:10:00
2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
No.2の回答者の方のアドバイスを支持します。
学校の授業は、学力を身につけるためにあります。
知識も学力の1つですが、
本当の学力とは学ぶ力、つまり考える力のことなんですね。
つまり、質問者さんが自分で考えたり調べたりしてこそ、
それが質問者さんの学力に結びついていくわけです。
教えてもらった答えを授業で発表しても何の意味もありません。
授業で先生に当てられた時、
答えられないと級友の前で恥をかくことになるかもしれません。
だからといってここで教えてもらったことでその場しのぎをしても、
けっして質問者さんの実力にはなりません。
逆に、級友の前で多少恥をかこうとも、
自分で調べたり考えたりしたことを発表すれば、
それは質問者さんの今後に必ず生きてくると思います。
また、先生はそういう生徒の苦労や努力をちゃんと見てくれているものですよ。
投稿日時 - 2009-10-01 15:53:03
お礼
わかりました。
自分でもしっかり考えてみます。
投稿日時 - 2009-10-05 18:07:51