解決済みの質問
ロココ時代に、女性のドレスの形をものすごく大きな釣鐘型の形に保つために、釣鐘型のカゴをふせたようなものをドレス下に着用していましたが、あのアイテムは正式には何という名前なのでしょうか?
ゴスロリなどでよく着用される、布にギャザーをたくさん寄せたパニエではなく、現代人には着用不可能な、硬さのあるパネルのようなものを幅のあるフープ状にしたものを、縦に何列もつないだものです。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください!よろしくお願いいたします・・・m(_ _)m
投稿日時 - 2009-09-29 10:32:32
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8E%E3%83%AA%E3%83%B3
これかな?「クリノリン」と呼ぶみたいですね(見掛けと違って名前はかわいい(笑))
投稿日時 - 2009-09-29 10:48:48
お礼
回答ありがとうございます!まさにこれでした!!!!!
クリノリンという名前もかわいいですね(笑)
でもこれで事故多発・・・って、どの時代もオシャレとガマンは並列なんですね!><
投稿日時 - 2009-09-29 13:38:17
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
パニエです。
現代人も着用しますが、お探しの物はもっとハードなものでしょうか?
http://www.asiart.jp/panie.html
投稿日時 - 2009-09-29 10:44:20
お礼
回答ありがとうございます!
はい、布でできたものではなく、パネルのような硬い素材のものです。
現代人はつけないものです。
たとえていえば、幅のある平たいパネルを、いくつも横並べにして、釣鐘型にしたものです。
縦のラインで、各段のパネルをつなげる部分は、ある程度の可動性をもたせるために布テープでできています。
画像があればよいのですが・・・
投稿日時 - 2009-09-29 11:03:49