解決済みの質問
小学生の義務教育は受けているを前提として、
中学生で習う学習で
生きていく上で大切な順に並べるとしたら
どうなると思うか教えてください。
国語・数学・英語・理科・社会
の5教科でお願いします。
(体育とか家庭科とか音楽とかは置いといて)
私は
1→社会
2→国語
3→数学
4→理科
5→英語
です。
わからないことは社会に出てからいくらでも勉強できるし、
図書館で本を読んだり、ネットで調べたりもできます。
私は英語についてはほぼ何も身についていませんが、
普段生活していて不便はないです。
必要な時が来たら勉強しようと思います。
ご意見よろしくお願いします。
投稿日時 - 2009-09-13 23:11:37
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ベストアンサー以外の回答(8件中 1~5件目)
1 国語
2 社会
3 英語
4 数学
5 理科
かな・・・。社会人になってから考えると上記のような結果です。
国語はやはり文章能力って社会で必要です。メール1文打つのにもすごく神経を使わなければならない場面があります。そのときに上手い文章が出てくるか出てこないかの違いが出てきます。
社会 一般的な基礎知識はもっていたほうがいいと思います。「社会人」なんだから!
英語 英語はできて損はないと思いますよ。就職活動する際に、英語、というか「英会話」のスキルが大きな武器になります。どういう会社に就職するかわかりませんし。会社によっては英語を使用する業務が有る場合もあります。そんなのE○Cとかでやればいい、と思うかもしれませんが、基本を身に着けておかないとマスターするのに苦労すると思います。あと現在の大学受験って英語が苦手だとかなーり苦労するし不利だと思います。英語が必須科目じゃない大学ってほとんどないんじゃないでしょうか・・・。高校英語から頑張っても中学から英語得意な人とはかなり差がつくと思います。海外に行かないから英語なんて必要ない、と思っても、今の日本社会は残念ながら英語重視社会になっています。
数学 就職後、経理部所属とかになると数字に強くないと苦労します。数学というか、数学的概念とか考え方とかですね。
理科 んー 今のところ役立った経験はないかも(汗)生活の上では無意識に活用してる部分があるのかも・・・。でも会社では役に立っていません。
頑張ってくださいね。勉強したいと思うときにはもう勉強する時間も環境もないということがあるので。
投稿日時 - 2009-09-14 11:15:15
お礼
ありがとうございます。
投稿日時 - 2009-09-20 23:34:58
私の場合。(職業にも寄りますが)
社会(歴史、公民)
国語
英語
数学
理科
社会
過去の失敗を知ることで人は過ちを犯さない。
それにある程度の知識も生活に必要かと。
国語
最近の人間はPCに頼ってるから文章に誤字があると指摘しても
どれが誤字なのかわからない人が多い。イメージで覚えているからだね。
あとは丁寧語くらいは最低必要です。
英語
仕事や生活スタイル次第ですが
ネットしてると英文を読む機会が多くなりませんか?
私はネトゲもしてるんで英語での会話はかなり重要です。
数学
これは算数でいいかと。
因数分解も2次方程式もいりませんが知識よりどれだけ数学的考え方ができるかでしょうね。
敢えて言うと確率が一番使う知識になるかな。
理科
料理をしたり掃除をする上では重要ですね。
アルコールの親油性など知っていれば掃除は簡単になりますし
洗剤を混ぜてはいけないことも理科の知識でわかりますね。
投稿日時 - 2009-09-14 09:23:20
お礼
たしかに
因数分解も2次方程式も使うことはありませんね。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2009-09-20 23:34:32
>わからないことは社会に出てからいくらでも勉強できるし、図書館で本を読んだり、ネットで調べたりもできます・・・・
あなたがそうお考えになるなら、それはそれでひとつの結論だと思います。よしんば、仮にこうした科目の全部を学ばなくても、それでも生きていくことはできるでしょうから。
でも、私の考え方はちょっと違います。私は中学のレベルの科目であれば、そのすべてが大切ですし、「大切さ」に順位などはつけて考えたことはありませんでした。
それじゃあ、全部大切だとして、実社会で本当に必要になるの?とお考えでしょうが。必要になるかどうかは分かりません、それはその後の人生の進路次第でしょうからから。
一般教養が社会に出て役に立つかどうかは、社会に出てからの環境が大きく影響するでしょう。ただ体力だけが頼りといった社会もあれば、とにかく広く正しい知識を必要とする頭脳優先のオフィス仕事もありますから。
しかし、今の私には、中学で教わる程度の知識はそのまま一般教養として、とても役に立っています。こうした一般教養が社会の中でどれほど大切か、それは実際に社会に出てはじめてつくづく思い知らされました。
確かに、分からないことがあっても今日ではすぐネットで調べることができます。でも、社会に出て、同僚たちと会話を楽しんでいる時に、ふと、彼等が口にし、他の誰もが納得しているのに、自分だけが理解できない、そういう場面があると、自分の教養の不足をしみじみと寂しく思うし、まして、聞かれて答えられないと、なんだ君は知らないのかといった顔をされて悲しくなったりします。
例えば私の場合は、中学時代には英語が苦手でしたし、将来も全然必要だとも思いませんでした。でも、今は仕事の上で毎日英語で話す場面もあります。そして、そのたびにふと思うのは、今自分が話している英語って、そのほとんどが中学レベルの英語なのだし、それで十分話せるのだということです。
科目に好き嫌いがあるのは当然です、でも、それなりのちゃんとした社会で立派に活躍したいと思うなら、そして、他人に馬鹿にされない人生でありたいなら、あの人は何にも知らないと陰でうわさされないためにも、どれも等しく大切なのだということだけは覚えておいてください。
そうした意味で、大切さならどれも同じですが、当時苦手だった順に並べると、私の場合は次のようになります。
1→数学
2→英語
3→理科
4→社会
5→国語
最後にひとこと、分からないことは社会に出てからいくらでも勉強できる・・・、いえ、それはかなり難しいことです。
社会に出たらなかなか勉強する機会がありません。まして、年とともになかなか記憶出来なくなってきます。
まして、中学時代に、まあ、もうすこし先に勉強しようと先送りするような人だと、なおさら社会に出てから勉強するのは不可能に近いと思います。もしあなたが中学生なら、今ほど勉強できて身につけられるチャンスはこれから先ありませんよ。
投稿日時 - 2009-09-14 09:21:41
お礼
社会人になってから時間を作るのは大変ですね。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2009-09-20 23:33:51