解決済みの質問
個人的な意見です。
敗戦日も不確かな日本。
8月15日なのか9月2日なのか?
一般的?には8月にしていますが・・・
しかも多数が「終戦」と呼ぶ。
明らかな「敗戦」なのに・・・
御霊に対して敗戦と呼ぶことに抵抗があるとしたら、それは、
生き残った者の思い上がりでしかない。
散った者は潔い。
決して、「敗戦日」と呼ぶことに汚名は着せないと思うのだ。
反省を含め、平和の礎を築くことの方が大事に思うのだが・・・
投稿日時 - 2009-09-02 11:12:19
「二度と…」鎮魂も含め平和尊守主国家として再生への理にかなった表現なのです。
投稿日時 - 2009-09-02 11:39:52
お礼
回答ありがとうございます。
みじかな文面ながら胸を打ちます。
投稿日時 - 2009-09-02 15:59:51
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
戦争って勝ち負けが問題ですか?
その戦争の後に、何を手に入れ何を失うか、それが問題でしょうに。
戦争は軍事的な外交手段でしかなく、それは政治の一部。
政治に勝った負けたがないように、戦争にも勝った負けたが”本質的”には、ない。
中国や朝鮮って自称戦勝国ですが、戦争に勝ちましたか?
イギリスやフランスもボロボロにやられましたが、戦争に勝ちましたか?
で、反省のために、敗戦日とつけて何をしましょう?次は勝つために頑張ろう!ですね!!
投稿日時 - 2009-09-02 12:29:30
お礼
回答ありがとうございます。
一般論にてご衷心、恐れ入ります。
しかしながら一考をここに。
我が日本国の歴史はアジア近隣諸国を蹂躙し「神国」の名を欲しいままにまいりました。国民全体が狂喜乱舞でありました。
だからこそ、「敗戦」なのです。
負けを認めることから相手国の心情を思い、反省から生み出されるものを求めているのです。「戦争に勝ち負けはない」?
私には奇麗事に聞こえるのです・・・
投稿日時 - 2009-09-02 15:33:11