締切り済みの質問
Linuxサーバ導入時、構築時の質問ですが、
たまに、気がつくと、
マルチユーザモードで設定してしまっています。
本来は、
メンテナンス等、
シングルユーザモードで行うものといわれますが、
構築時、設定時もネットワーク、インターフェース設定以外は、
シングルユーザモードで行うものでしょうか。
通例として、行うものでしょうか。
あるいは、
手順として、
この設定の後は、
シングルユーザモードのほうがよいというもの等ありましたら、
教えていただければと思います。
よろしくお願いします。
投稿日時 - 2009-08-26 21:24:00
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回答(4件中 1~4件目)
参考事例
http://www.tadachi-net.com/desktop_pc/asus_terminator/backup5.html
こういったのを少しずつ読んでいった方がよいかも
投稿日時 - 2009-08-28 21:42:18
補足
ご指摘ありがとうございます。
ただ、
今回は、システム管理や障害時の対応についての質問ではないので、
質問事項からは、離れすぎています。
よろしくお願いします。
投稿日時 - 2009-08-29 22:43:57
システム的に、同期を取って変更する必要があるかないかによると
思います。
コンピュータの世界では、非常に大事なことの一つです。
同期を取るというのは、システム上で、他の人が使っていないことの保障です。
自分ひとり、言い換えれば、root権限を持った運用管理者だけが、
システム保守を前提に行う作業で、他の人と同時に使うと、
不具合が発生するであろう作業の場合は、シングルユーザーモードで
行う必要があります。
それ以外の作業は、すなわち、同期を取る必要のない作業の場合は、
シングルユーザーモードを意識する必要はないと思います。
こういったことは、運用管理に限りません。
システム構築によるプログラム作成手法にも、同期を取るという言葉は、よく使われます。
特に、OSと深く関わってくる場合とか、キューの出し入れ時のタイミングをとる手法に、エンキュー、デーキューといった言葉でよく知られています。
投稿日時 - 2009-08-27 17:39:09
お礼
回答ありがとうございます。
>システム保守を前提に行う作業で、他の人と同時に使うと、
不具合が発生するであろう作業の場合
シングルユーザモードで行わないといけないときは、
当然、シングルユーザモードで。
シングルユーザモードでなくても、いい場合は、
マルチユーザモードで大丈夫ということで了解しました。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-08-27 21:51:04
>構築時、設定時もネットワーク、インターフェース設定以外は、
以外も、マルチユーザーモードで実施します。
シングルユーザモードにする時は、OSにパッチ当てる場合や、なんらかのトラブルでディスクのメンテナンス(例えばbootディスクの複製)などの時に使われます。
投稿日時 - 2009-08-27 01:02:56
補足
回答ありがとうございます。
そうすると、
Linuxサーバの導入時、構築、設定時は、
OSをインストールして、
初期設定をして、
サーバ(アパッチなどのミドルウェア)のインストール、設定で納品というときは、
マルチユーザモードですべて行う。と思ってよろしいでしょうか。
カーネルの入れ替えもマルチユーザモードで行うのでしょうか。
導入後の障害時、メンテナンス、パッチ当てなどは、
シングルユーザモードで行う。と思ってよろしいでしょうか。
よろしくお願いします。
投稿日時 - 2009-08-27 01:05:51