解決済みの質問
少なくともわたしの大学ではそんな感じですね。私も似たようなもんです。
ある教授曰く、「大学院は出席点が半分、後はレポートが半分の絶対評価」。つまり、全部出席して、レポートが並程度にできていたら必然的に80点以上のA評価(優)になります。
ちなみに私の大学では90点以上のAAがありますが、これはあんまりでない様です。
特に理系の大学院では講義うんぬんで時間を取られるよりは実験をしてほしいというのがどの教授でも共通でしょうから、学部時代よりはそのあたりはわりかしいいかげんなのでしょう。
これでも昔よりは厳しくなったのだそうです、文部省から単位認定の厳格化をしろとのお達しだそうで。(むかしは出席点オンリーというのも珍しくなかったそうですよ。今はレポートかテストを課さなければならないというガイドラインができたそうです。)
投稿日時 - 2003-04-15 22:37:44
お礼
ありがとうございます。
>ある教授曰く、「大学院は出席点が半分、後はレポートが半分の絶対評価」。つまり、全部出席して、レポートが並程度にできていたら必然的に80点以上のA評価(優)になります。
どこもそんな感じなのですね。
参考になりました。
投稿日時 - 2003-04-15 23:00:12
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
私は、今年から理系の大学院生になりました。
まだ、講義はないんですが、
先輩や友達、他大学の友達に聞いてみたら
成績はほんとど優がもらえるそうです。
講義の内容も自分たちで関連ある論文を探して発表するような形式らしいので
出席と発表ができればよいらしいです。
もちろんテストもないらしいです。
やはり、院生は実験中心なんでしょうね。
投稿日時 - 2003-04-15 22:44:52
お礼
ありがとうございます。
>やはり、院生は実験中心なんでしょうね。
私も理系の院生です。
院生はやはり研究がメインなんですね。
投稿日時 - 2003-04-15 23:03:01