総ありがとう数 累計4,332万(2014年12月23日現在)

毎月4,000万人が利用!Q&Aでみんなで助け合い!

-PR-
natural369

麻雀運がない人は、人生の運もないですか?
  • 回答数3
  • 気になる数0

Aみんなの回答(全3件)

回答 (全3件)

  • 2009-08-22 15:55:29
  • 回答No.1
トータルで見れば平均化されます。
それをどのように活かすかです。
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2009-08-25 12:38:08
  • 回答No.2
そうです。ありません。
運の悪い人間には分かっているはずです。
そうではありませんか?
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2009-08-26 13:23:55
  • 回答No.3
運がないというよりも、運をつかめない性格というのがあると思いますが、それは麻雀でも実生活でも同じだと思います。基本的には、「運の定量説」というのがあって、「運」というのは、のべならしすれば、だれにも同量のものであり、それがどのようなタイミングでどの程度くるかは人により様々だというのです。
「幸運」を自分だけに呼び寄せようと、古今東西多くの人が試み研究したのですが、結局、「それはできない!」という結論になったのです。
それであれば、せめて自分が現在、「ツイている状態」なのか、「ツイていない状態」なのかを知る方法はないのか、ということに研究のテーマが変わり、それはある程度可能だということが判ったのです。
それが、判れば、「今は、積極的に行く場面だ。」あるいは、「今は動くべきではない場面で、守りに徹し、被害を最小限にとどめることを考えるべきだ。」というように行動の判断基準ができます。
麻雀で言えば、結局は1・2・3の牌をツモってくるのだけれど、ツイているときは、まず3が来て、あるいは配牌からあって、次に2をツモってくる、そして1が来る。
ツイていないときは、まず1が来る、端牌なので、捨てると次に2が来る、これも捨てると次に3が来る。結局1メンツが河に並ぶびます。
あるいは、リャンメンとカンチャンのイーシャンテンで、先にカンチャンが入って、リャンメンが残ってテンパイすれば、ツイているときで、積極的にリーチに行く。逆にツイていないときは、リャンメンが入って、カンチャンが残る。こんなときはおとなしくして様子を見ながらリャンメンに変わるのを待つ。無理にリーチに行っても他家にフリ込むのは目に見えている。カンチャンテンパイがツモる確立が悪いというのではなく、運気が下をむいているからです。アガれる運気なら、最初からカンチャンが埋まります。
その他、テンパイしなかったお陰でフリ込まずに済んだのなら、運が上昇中。安手のテンパイをしたために振り込んだのなら運気は下降中。という具合です。
点棒が箱から溢れていれば、ツイている、あるいは、ハコテンになればツイていないというのは誰でも判りますが、そこに行くホンのわずかな前兆を読めるかどうかが、「運」をモノにできるか否かの分かれ道になります。
人生においても、そのような運気の方向、前兆を読み取ることができれば成功できます。
なぜか1枚だけもらった年賀状が当選した。小銭が無くて困っているときに、ふと足元をみると10円玉が1枚落ちていてジュースが買えた。電車に乗り遅れたと思ったら、ダイヤの乱れで、お目当ての電車に乗れた。満員電車の中で立っていたら、偶然、目の前の客が降車して席が空いた。こんなときはすかさず座らなければなりません。これが、「運をつかむ」ということです。座ってからお年寄りがいたら席を譲ってあげてもよいのですが、座るのをためらっている間に他人に座られると、「自分に向いてきた運をみすみす逃し、他人に取られた」ことになるので、あとあと不運につきまとわれます。もちろん、幸運にしてそこに座れた人は運が上昇していきます。あなたの幸運を奪い取ったのですから。
また、電車に乗ったら、ドアの近くに立っていてはいけません。永久に座るチャンスは巡ってきません。幸運を受け入れる体制になっていないのです。しかし、同じ立つにしても奥の方に入ると、上記のとおり、思いがけず目の前の席が空く「可能性」が発生します。幸運を受け入れる体制ができているということです。
そして、目の前の席が空いたらとにかく座るという日常の考え方、すなわち「幸運が来たら逃さないぞ!」という態度が自分の運を加速的に上昇させていくと思います。
友人と二人で立っているときは、一人分の席が空いたらとにかく一人が座る、それにより、次の駅でその隣が空いて、二人が並んで座れる可能性が生じるのです。一度に隣り合った二人分の席が目の前で空くことは、非常に珍しく滅多にありません。天和をアガるようなものです。しかし、1ヶの席が空くことはそう珍しいことではなく、それを運気上昇の兆しというようにとらえ、逃さずにモノにすれば、次に隣の席が空き、「二人並んで座る」という目指す結果が得られるのです。「運」は、万人に平等に分配されていますが、それをうまくモノにできる人とできない人が居るということです。運気上昇の「小さな兆し」を見逃さずにキャッチする。これが次の本格的幸運を導き、人生を成功させるのだと思います。「運」は大切にしてくれる人のところに集中してやってきます。小さな幸運を見逃さずモノにする、運気上昇の兆しを見逃さず、そんなときには何事も積極的に行動してみる。これが大切です。
では、幸運を祈ります。
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 回答数3
  • 気になる数0
  • ありがとう数5
  • ありがとう
  • なるほど、役に立ったなど
    感じた思いを「ありがとう」で
    伝えてください

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

別のキーワードで再検索する

あなたの悩みをみんなに解決してもらいましょう

  • 質問する
  • 知りたいこと、悩んでいることを
    投稿してみましょう
-PR-
-PR-
-PR-

特集


年賀状のマナーや作り方を学べるQ&A特集!

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ