解決済みの質問
実験なしで済ませたいものぐさにお勧めするのは、気象通報。
本屋か文房具屋に、天気図用紙が売られていますので1冊買って来ます。
毎日NHKラジオ第2放送で
・ 9時10分~ 9時30分
・16時00分~16時20分
・22時00分~22時20分
放送されています。
これを天気図用紙に書き込むだけです。
最初は早すぎて書けないでしょうが、録音して何度か巻き戻せば、書けるでしょう。
(私は昔散々やって慣れましたので、一回で書けます。)
数日分の図が溜まると、高気圧・低気圧・前線・気圧の配置が時間と共にどのように動くか判るようになり、翌日の天気の予測もある程度できるようになるでしょう。
特に南方海上に台風が現れたら絶好のチャンス。
毎日天気図を取り、気象庁の予測通りに進むものかどうかをチェック。
実際の結果とあわせて提出すれば、気象庁が当てになるかどうかも判り、学校ではいい点数を頂けるでしょう。
以下蛇足。
今はスーパーコンピューターを使って気象庁の予測もかなり正確になりましたが、昔は2日後の台風の位置は、皆目不明でした。
私は結構当てましたが、たまに外れました。こっちへは来ないだろうと予測して山に出かけ、体が飛ばされるような暴風雨に見舞われたことも。
投稿日時 - 2009-08-19 18:58:56
お礼
そのラジオなら何回か聞いた事があります。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-09-02 21:38:03
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